• No.1 女性自身

    22/11/03 03:50:07

    続き

    ■10カ月前には「アンチの意見を聞くのもちょっと大事な気がしてきた」とツイートも

    6月30日を皮切りにスタートさせた日本一周の旅は世間からの関心も高く、 
    ネットニュースでも多数取り上げられた。
    実際、10月にYahoo!ニュースに配信されたゆたぼんに関するニュース記事は97本だった
    (11月2日時点)。

    最近では、ブランデーをかけたアイスを食べたことで炎上したゆたぼんだが、
    その際に「俺のアンチは正しいことを言っていない」とキッパリ。
    21日にも「アンチも『不登校でも生きられる』ってことをもっと知った方がええで」とツイートするなど、挑発するような発言が目立っていた。

    そんなゆたぼんだが、一時はアンチに対する見方を改めようと省みていたこともあったようだ。
    今年1月27日のツイートでは、
    《最近俺はアンチの意見を聞くのもちょっと大事な気がしてきた。
    HIKAKINさんも、アンチに見てくれてるだけで感謝してるって言ってるし、
    アンチやからって、みんながみんな悪い人ちゃうかも?》と綴っていた。

    しかし、ゆたぼんの気持ちの変化を
    “シャットアウト”した人物が。
    ゆたぼんの父で実業家の中村幸也氏は、
    ゆたぼんのツイートを引用し次のように諭したのだった。

    《アンチの言葉を見すぎると影響を受けてアンチ脳になるし、
    アンチしてる奴は所詮アンチにしかなれないゴミ。そんな奴らの汚い言葉から得られるモノなんて無い。
    ゆたぼんもリプ制限してアンチ見るのもやめた方がいいと思う。
    アンチはどこまで行ってもゴミだし、
    否定するのが生きがいになってる害悪害虫》

    ゆたぼんがアンチへの抵抗を強めたことで、
    このやりとりは再注目され、最近でも
    《親の言葉遣い悪すぎて絶句 ゆたぼん、かわいそうに思えてきたな。。》
    《ゆたぼん可哀想すぎる》と同情する声が上がっていた。

    そんな幸也氏はアンチに対して徹底抗戦を貫いているようで、2日にもこうツイートしている。

    《ゆたぼんが100万円投げ銭してもらった事を
    批判してる奴のツイート見に行ったら、 
    プレゼント企画みたいな懸賞ツイートを必死に
    RTしている奴らばかりで笑ったわ。
    匿名で批判してるアンチのほとんどが何も挑戦せずに嫉妬してるだけ。
    お前らが嫉妬するのは勝手だけど、
    挑戦してる子どもの足を引っ張んなや》

    このままゆたぼんは異論を唱える声に、
    全く聞く耳を持たなくなってしまうのだろうか。

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