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誘ってくるのに全部お任せな人
6db62c4aee955
26/10/28 09:35:23
沼田夫婦へ 百菜の日々の外出が長男についての相談のための外出ならば良いけど、 それがランチとか買い物のための外出なら、 チンタラ呑気にランチしている場合ではないと思うけど。 どんな形であれ、子の成長は待ったなし。親なら早目早目に動かないと。 夫婦がどうあれ子に罪はなく、凰叶が可哀想なので念のために書いておく。 (続く)
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26/10/28 09:38:40
>>528880 (続き) 姫路市で障害のある子の 保育園・こども園の利用選考が通らなかった(保留・ダメだった)場合、 すぐに動くべき相談窓口と、並行して検討できる4つの選択肢がある。 障害児保育は受入枠が限られているため、 一般の待機児童対策とは異なる個別調整や、 福祉サービスとの連携が必要になるケースが多くある。 諦めずに以下の手順と選択肢を確認する必要がある。 1. まず最初に行うべき「相談窓口」 まずは以下の窓口へ連絡し、 「保育園が保留になったこと」 「子の発達・障害の状況」を伝えて次のステップを相談する。 ●姫路市役所 こども保育課(079-221-2310) 役割: 保育園の二次募集の状況や、 障害児受入枠に空きのある園がないかを確認・相談出来る。 ●こどもの未来健康支援センター「みらいえ」 はぐくみ相談室(079-263-7070) 役割: 姫路市の未就学児の発達相談の総合窓口。 保育園に落ちた後の生活設計や、 児童発達支援(療育)の利用について専門スタッフに相談出来る。 (続く)
26/10/28 09:40:11
>>528880 (続き) 2. 保育園がダメだった場合の4つの選択肢 (1) 障害児枠のある別の園で「二次募集・随時募集」を狙う。 認可保育園や認定こども園に空きが出た場合、二次選考が行われる。 • 園によって「加配保育士」の配置状況や受入可能な障害の程度が異なる。 こども保育課に 「障害児の受入枠で、現在案内可能な園はないか」を直接確認すること。 (2)児童発達支援センター・事業所(療育)への通所 保育園の代わりに、または保育園が見つかるまでの間、 日中に障害児通所支援を受ける選択肢。姫路市には多くの事業所あり。 • 児童発達支援 未就学の障害児が日常生活の動作や集団生活への適応訓練を行う施設 (単独通所または親子通所)。 • メリット 保育園より手厚い人員配置(専門職や保育士)で、 子の特性に合わせたサポートが受けられる。 • 窓口 利用には姫路市が発行する「通所受給者証」が必要。 まずは市役所の障害福祉課に相談すること。 (3)幼稚園+「保育所等訪問支援」の組み合わせ もし日中の預け先を確保することが最優先であれば、 障害児の受入を行っている幼稚園や 認定こども園(1号認定・短時間)への入園を検討する。 • 保育所等訪問支援の活用 幼稚園などに通いながら、専門の支援員がその施設に赴き、 集団生活に適応できるようサポートしてくれる福祉サービス。 • 園側が「障害があるため受け入れが不安」という場合でも、 訪問支援を導入することを条件に受け入れてもらえるケースあり。 (4)認可外保育施設や「居宅訪問型児童発達支援」の検討 • 認可外保育施設 認可園とは別に独自の障害児受入枠を設けている場合あり。 但し事前に受け入れ体制の直接確認が必要。 • 居宅訪問型児童発達支援 重度の障害などにより外出が著しく困難な場合、 自宅に専門員が訪問して発達支援を行うサービスも選択肢に入る。 凰叶は外出可能だからこれについては該当しないだろうけど、 折角なので書いておく。 (続く)
ぴよぴよ
26/10/28 09:43:58
>>528880 (続き) 〈今後の具体的なアクションプラン〉 1. 「こども保育課」へ電話し、 二次募集で障害児が応募できる園の有無を確認する。 2. 「はぐくみ相談室」へ連絡し、 今後の発達支援・預け先の連携について予約・相談を入れる。 3. 預け先が見つからない期間の療育確保のため、 「障害福祉課」で受給者証の申請手続きや、 地域の「障害児相談支援事業所」を紹介してもらう。 子の状況に寄り添った個別の調整が行われるケースもあるため、 まずは「みらいえ」や市役所の窓口へ現在の困りごとを伝えてみること。 凰叶のためにもサッサと動かないとね。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.528880 匿名
6db62c4aee955
26/10/28 09:35:23
沼田夫婦へ
百菜の日々の外出が長男についての相談のための外出ならば良いけど、
それがランチとか買い物のための外出なら、
チンタラ呑気にランチしている場合ではないと思うけど。
どんな形であれ、子の成長は待ったなし。親なら早目早目に動かないと。
夫婦がどうあれ子に罪はなく、凰叶が可哀想なので念のために書いておく。
(続く)
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返信コメント
No.528881 匿名
6db62c4aee955
26/10/28 09:38:40
>>528880
(続き)
姫路市で障害のある子の
保育園・こども園の利用選考が通らなかった(保留・ダメだった)場合、
すぐに動くべき相談窓口と、並行して検討できる4つの選択肢がある。
障害児保育は受入枠が限られているため、
一般の待機児童対策とは異なる個別調整や、
福祉サービスとの連携が必要になるケースが多くある。
諦めずに以下の手順と選択肢を確認する必要がある。
1. まず最初に行うべき「相談窓口」
まずは以下の窓口へ連絡し、
「保育園が保留になったこと」
「子の発達・障害の状況」を伝えて次のステップを相談する。
●姫路市役所 こども保育課(079-221-2310)
役割: 保育園の二次募集の状況や、
障害児受入枠に空きのある園がないかを確認・相談出来る。
●こどもの未来健康支援センター「みらいえ」
はぐくみ相談室(079-263-7070)
役割: 姫路市の未就学児の発達相談の総合窓口。
保育園に落ちた後の生活設計や、
児童発達支援(療育)の利用について専門スタッフに相談出来る。
(続く)
No.528882 匿名
6db62c4aee955
26/10/28 09:40:11
>>528880
(続き)
2. 保育園がダメだった場合の4つの選択肢
(1) 障害児枠のある別の園で「二次募集・随時募集」を狙う。
認可保育園や認定こども園に空きが出た場合、二次選考が行われる。
• 園によって「加配保育士」の配置状況や受入可能な障害の程度が異なる。
こども保育課に
「障害児の受入枠で、現在案内可能な園はないか」を直接確認すること。
(2)児童発達支援センター・事業所(療育)への通所
保育園の代わりに、または保育園が見つかるまでの間、
日中に障害児通所支援を受ける選択肢。姫路市には多くの事業所あり。
• 児童発達支援
未就学の障害児が日常生活の動作や集団生活への適応訓練を行う施設
(単独通所または親子通所)。
• メリット
保育園より手厚い人員配置(専門職や保育士)で、
子の特性に合わせたサポートが受けられる。
• 窓口
利用には姫路市が発行する「通所受給者証」が必要。
まずは市役所の障害福祉課に相談すること。
(3)幼稚園+「保育所等訪問支援」の組み合わせ
もし日中の預け先を確保することが最優先であれば、
障害児の受入を行っている幼稚園や
認定こども園(1号認定・短時間)への入園を検討する。
• 保育所等訪問支援の活用
幼稚園などに通いながら、専門の支援員がその施設に赴き、
集団生活に適応できるようサポートしてくれる福祉サービス。
• 園側が「障害があるため受け入れが不安」という場合でも、
訪問支援を導入することを条件に受け入れてもらえるケースあり。
(4)認可外保育施設や「居宅訪問型児童発達支援」の検討
• 認可外保育施設
認可園とは別に独自の障害児受入枠を設けている場合あり。
但し事前に受け入れ体制の直接確認が必要。
• 居宅訪問型児童発達支援
重度の障害などにより外出が著しく困難な場合、
自宅に専門員が訪問して発達支援を行うサービスも選択肢に入る。
凰叶は外出可能だからこれについては該当しないだろうけど、
折角なので書いておく。
(続く)
No.528883
No.528884 匿名
6db62c4aee955
26/10/28 09:43:58
>>528880
(続き)
〈今後の具体的なアクションプラン〉
1. 「こども保育課」へ電話し、
二次募集で障害児が応募できる園の有無を確認する。
2. 「はぐくみ相談室」へ連絡し、
今後の発達支援・預け先の連携について予約・相談を入れる。
3. 預け先が見つからない期間の療育確保のため、
「障害福祉課」で受給者証の申請手続きや、
地域の「障害児相談支援事業所」を紹介してもらう。
子の状況に寄り添った個別の調整が行われるケースもあるため、
まずは「みらいえ」や市役所の窓口へ現在の困りごとを伝えてみること。
凰叶のためにもサッサと動かないとね。