• No.71 菓彩あまね

    23/01/22 15:00:38

    ★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第17週「大きな夢に向かって」ネタバレ
    時は流れて4年後の2013年(リーマンショックから5年)の夏
    舞はIWAKURAの営業のエースとして取引先から絶大の信頼を得るまでになった
    IWAKURAの業績は右肩上がりで受注も増え続けた
    これに対応するため新しい機械の導入に悩む
    そのころ貴司は古本屋「デラシネ」を八木から託されていた
    「デラシネ」を経営しながら貴司は短歌を作る日々を過ごす
    そんなある日、舞が「航空機産業支援セミナー」に参加しないかとめぐみに提案
    それは浩太が夢を見ていた飛行機の部品を作るセミナーだった 
    貴司は短歌の芥川賞と言われる長山短歌賞に応募しようとして舞と短歌を選び、舞が選んだ貴司の短歌を応募した
    悠人はめぐみからIWAKURAの経営報告を受けた際に航空機部品の産業支援セミナーに舞と出かけるとめぐみから聞かされる
    セミナーで出会った大手企業・菱崎重工の重役・荒金(鶴見辰吾)がIWAKURAにやってきて、めぐみに航空機の試作品を作ってみないかと提案される
    荒金は浩太と長崎で働いていた元同僚だった縁もあり依頼されたが、めぐみは断ろうとすると舞は図面を見せてもらいなんとかできないか笠巻に相談した
    笠巻たちは航空機部品の試作品を作ろうとしてみるがうまく行かず、他社から機械を借りることに
    その借りる会社というのがリストラした小森の再就職先の会社だった
    その頃五島では人口の減少で困っており、役場の浦が、みじょカフェに祥子たちを集めて若者たちを呼び寄せるアイデアを募っていた
    試作品の製作が設計通りに加工ができない問題が発生
    この加工ができるのはリストラした小森ができるので、舞は戻ってきてほしいとお願いをするが小森は今の職場に良くしてもらっているからとIWAKURAに戻ることを断る
    IWAKURAで加工作業が始まり、そのタイミングで小森が見に来ていた
    見かねた小森のアドバイス(原材料を長めに電子炉に入れる)で苦戦していた圧造が成功
    うめづで工場をたたむ長井の慰労会に出ていた笠巻に舞が小森のおかげで圧造が成功したと報告した

    第18週「親子の心」ネタバレ
    荒金から依頼されていた航空機部品の試作品が完成
    結局、小森がIWAKURAに戻って来たので加工の工程がクリアできた
    これを受けて舞は大手企業との取引に必要なISOを受けるために試作品を試験場に持ち込む
    一方、貴司の短歌が長山短歌賞を受賞した
    うめづで受賞を祝う会が行われ、めぐみも参加して悠人もそこに居合わせていた
    そこで貴司は両親に感謝の思いを込めたスピーチをした
    その席で久留美は交際している医師・八神との婚約を発表
    そんな中、めぐみは悠人の様子がおかしいことに気になっていた

    第19週以降のネタバレは今のところ無し

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