幼い姉妹3人が死亡した事件 鑑定留置されていた母親(27)を殺人の罪で起訴

匿名

タイム(勇気ある行動)

22/07/05 21:03:02

今年2月、愛知県一宮市の住宅で生後9カ月から5歳の姉妹3人が死亡した事件で、鑑定留置されていた27歳の母親が殺人の罪で5日、起訴されました。


 殺人の罪で起訴されたのは、一宮市の無職、遠矢姫華被告(27)です。

 起訴状によりますと、遠矢被告は、今年2月10日、一宮市三ツ井の住宅で長女の姫茉梨ちゃん(5)、次女の菜乃華ちゃん(3)、三女の咲桜ちゃん(生後9カ月)の3人の首をコードのようなもので絞めて、殺害したとされています。

 逮捕後の調べに対し、遠矢被告は「殺してしまった」と行為については認める一方で、殺意は否認していました。

 遠矢被告は、刑事責任能力の有無などを調べるため、3月8日から6月30日まで鑑定留置されていました。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。