マルチーズ
ワクチンメーカーの社員が「コロナワクチンはプラセボ・猛毒ワクチン・比較的毒性の低いワクチンの3種類に分類される」と内部告発していた!!
社会 , …
April 23, 2022April 24, 2022
https://rapt-plusalpha.com/35759/
ワクチンメーカーの社員が「コロナワクチンはプラセボ・猛毒ワクチン・比較的毒性の低いワクチンの3種類に分類される」と内部告発していた!!
コロナワクチンは、ロットナンバーによって、「プラセボ」「猛毒ワクチン」「比較的毒性の低いワクチン」の3種類に大きく分類されることが明らかになりました。
以下の動画では、製薬会社の社員から内部告発を受けたという男性がワクチンの分類について語っています。
『打つ医師や看護師はわからないが、ワクチン管理者はどれがプラセボかを知っている』と、群馬県の保健所に確認した人が言っていた。
この内容だと、管理者はロット番号ごとに効果が違う事まで把握していて、振り分けているのだと思う。
医療従事者たちに死亡率の高いワクチンを接種すると、すぐにその危険性を悟られてしまうため、一般庶民にのみ毒性の強いワクチンを割り当てているのでしょう。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~2件 ( 全2件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.2 乙
22/04/24 21:57:20
デマ乙! by国際妻
返信
No.1 主 マルチーズ
22/04/24 20:28:39
一般庶民にのみ毒性の強いワクチンを
>>
30%の確率?
けれど、
ワクチンの後遺症のない60%の接種者にも
酸化グラフェンのナノ受信装置が挿入されている
一年後、三年後
即死ボタンが始まったら
即死だよ
返信