• No.1018 わさお

    22/04/24 23:22:34

    >>1003
    裁判、訴訟とは名ばかりの「認証手続き」みたいなものだからね。それに、プロバイダー相手に私の個人情報は渡しても、それをあなたが閲覧する事は不可能だし、この開示請求訴訟があった事さえあなたには知らされていないはず。
    あなたは自分に無関係なでっち上げだと思いたいんだろうけど、もう遅いから。
    裁判所が認めたら、そこから個人を訴える事は難しい話じゃない。

  • No.1153 サービス

    22/04/25 04:28:20

    >>1018
    いいえ、プロバイダに提訴した時点でプロバイダから必ず被告に連絡が行き、
    原告の個人情報も被告に伝わります。 
    被告が原告の情報を閲覧不可能なんて大嘘で、バイダが電話で原告氏名を被告に伝えます。   
    そもそも訴訟が起きる前の段階でバイダが被告に「開示請求来てるけどどうしますか?」と許可を求めてくるのが通例です。
    あなたは情報源不確かな怪しげなサイトか何かを鵜呑みして勘違いしてるんでしょうけど、  
    被告に知らされないままバイダが勝手に裁判をする事はありえません。
    (よほどおかしな弱小プロバイダーならありえるかもしれないけど、まともなバイダではありえない) 
    私の友人(原告)が開示請求した時も被告のバイダが被告に友人(原告)の氏名と開示請求をしたがってる旨をまず被告に伝えてお伺いを立ててから被告に拒否されて開示の許可が下りなかった事を原告側の弁護士に伝えた時点で初めて裁判にする流れになっています。
    なぜならバイダが本人に伺って本人が許可すれば無駄な裁判の必要はないからです。
    開示請求を被告本人に拒否された時点でバイダ裁判をしないで諦める原告も多いから、まずは本人確認というステップになっています。
    したがって被告が知らないまま裁判が行われ勝手に個人情報が流れているなど200%ありえないウソ話です。   
    通常のバイダは無駄な訴訟を避ける為に必ず被告に通知して被告の開示意思確認をします。 
    裁判になるかどうかは被告の返答次第です。 
    それなくしていきなり被告の知らないところで勝手に裁判はないです。2020年の話です。
    しかも原告が被告個人相手に訴えるならば200%必ず原告の氏名住所顔写真の
    個人情報は被告に伝わります。その身分証コピーがないと裁判は不可能です。
    裁判所が認めるって何?何も認めません。バイダが原告の情報を被告にどう
    伝えるかはバイダの裁量1つで、閲覧させない法律など存在しない。
    裁判所はバイダと被告のやり取りには一切関与しません。
    バイダ側が被告に原告の情報をどう伝えるかはバイダの自由なのです。
    会社の独自規約によって異なるだけで裁判所はバイダの規約には介入しない民事なのです。
    そんな事も知らなかったの!!!ISPの常識なのに驚き。
    ネットで漁っただけの付け焼刃の間違いだらけ勘違いだらけのニワカ知識で
    実際に訴訟を経験してないと良く分かるホラばかりでした。

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