東京メトロ有楽町線
コロナワクチンには、「水酸化グラフェン」というとても恐ろしい成分が含まれていました。
ワクチン接種者の突然死は、その「水酸化グラフェン」が、カミソリのように、血管を切るためでした。分解されないので、永久に体内に残ります。
https://note.com/mugen_mama/n/n6929ed084b35
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No.3 主 東京メトロ有楽町線
21/12/27 22:00:28
ナノグラフェンが構成する炭素の単原子層は、長さ50ナノメートル、厚さ0.1ナノメートルの鎖を形成することができ、このナノ炭素層のギザギザのエッジが、カミソリの刃のように血管を切ることができると強調。
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No.2 主 東京メトロ有楽町線
21/12/27 21:51:06
ワクチンに含まれる水酸化グラフェン分子は、ナノカミソリのように振る舞うため、内部で毛細血管が切断されて出血し、血栓が発生しているために、多くのスポーツ選手たちがフィールドで死んでいる。接種後、すぐに倒れて発作を起こす人たちは、ロシアンルーレットで運が悪かった。おそらく、注射器で静脈がやられた。
政治家や医師がファイザーに対して聞くべき質問は、
「なぜカミソリがワクチンの中に入っているのか?」
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No.1 東京メトロ有楽町線
21/12/27 21:50:40
ネットでも現実でもウンコ製造することしかできないこと親はなんて言ってるの?笑
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