カテゴリ(複数選択可)
急上昇
旦那の元カノから家電を返してと言われた
22/02/05 15:31:39
第15週 「1976-1983」 2月7日(月) 大月家に古びたラジオがやってきました。るい(深津絵里)は、英語がしゃべれるようになりたいというひなた(新津ちせ)に、毎朝ラジオ英語講座で勉強することを提案します。錠一郎(オダギリジョー)の協力もあって、テキストを手に勉強を始めたひなた。 そんなある日、クラスメイトの小夜子が映画村で出会った外国人の男の子・ビリーを連れて店を訪れてきました。ひなたの様子を見たるいと錠一郎は事情を察して… 2月8日(火) ひなた(新津ちせ)は、映画村で出会って初恋に落ちた外国人の少年・ビリーと英語で話せるようになることを夢みながら、ラジオ英語講座で勉強を続けていました。 るい(深津絵里)と錠一郎(オダギリジョー)もひなたの気持ちを知って応援します。 しかし、小学生のひなたにはテレビや漫画など誘惑も多く、だんだんと英語の勉強は後回しになっていってしまいます。そんなある日、ビリーが一人で店を訪ねてきて ●ラジオの英語講座を知ったるいはひなたに英語講座を毎朝聞かせるが、いやいやながら聞いていたひなたは漫画やテレビの誘惑に負けて一週間で終わった 2月9日(水) 初恋の相手・ビリーとひと言も話せなかったひなた(新津ちせ)。ラジオ英語講座で勉強していたのに、記憶の奥底に眠ってしまったフレーズは口から出てきませんでした。ずっと勉強を続けていたら話せたかもしれなかったのに、と後悔するひなたを、るい(深津絵里)は優しく慰めるのでした。 あくる日、回転焼き屋「大月」に驚くべきお客さんが現れます! ●1976年8月に桃山剣之介が「大月」に来店。ひなたの差し入れの回転焼が気に入って100個注文した ●その100個製造中にるいが産気づいてその夜、ひなたの弟・桃太郎が生まれた モモケンが来ていた時に生まれたからと錠一郎が命名した 2月10日(木) ~第71話から「ひなた編」~ 時は流れて1983年。 ひなた(川栄李奈)は18歳になりました。高校三年生になり、同級生の一恵(三浦透子)も小夜子(新川優愛)も、ガキ大将だった吉之丞(徳永ゆうき)ですらも卒業後のことを考えていましたが、何も考えていなかったひなたは焦るばかり。 そんなある日、るい(深津絵里)に回転焼き屋の店番を頼まれたひなたの元に無愛想な客(本郷奏多)がやってきて… ●ひなたの弟・桃太郎は野球一途な少年(野球が得意のるいの影響か?)小学校に入学した ●野田一恵は一子の娘~ひなたと真逆で流行に敏感で聖子ちゃんカットもして少女漫画に夢中になる。子供のころからお茶の稽古をしてきたが、親の思い通りには生きない!と自分をつき通すたくましい女の子。 ●ひなたは高校三年生になってもテレビや漫画、時代劇が大好き。そんなひなたを後目に、一恵、吉之丞や教師を目指すため大学進学を考える小夜子など高校卒業後の進路を決めていくクラスメイトたち。 クラスメイト達に焦るひなただが、家には進学するお金がないことも理解している。 ●大月にやって来た客・五十嵐文四郎(本郷奏多)は新しく回転焼を焼いてくれと注文されたひなたは自分で焼いたことがなく何も言えずにいると、文四郎は軽蔑した目で「ここの娘なんだよね?」と言って焼いてあった回転焼を買っていった 2月11日(金) 無愛想な客(本郷奏多)に、回転焼き屋の娘なのに回転焼きが焼けないことを馬鹿にされたひなた(川栄李奈)でしたが、事実なので何も言い返すことができませんでした。将来の展望が何も見えないひなたは、クラスメイトの小夜子(新川優愛)のアイデアで、家業の回転焼き屋を継ごうと思いつき、るい(深津絵里)に焼き方を教えてもらってチャレンジするのですが… ●進路が決まらないひなたは小夜子から大月を継げばいいと提案され回転焼を自分で作るも失敗してしまい、絶望したひなたが向かった映画村(落ち込んだ時によく来ていた)でミス条映コンテストのポスターを見つける 優勝賞金50万円で黍之丞シリーズ出演の条件にひなたはときめく 2月12日(土) 「第15週 1976-1983」のおさらい
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/10/15 17:24:04
25
2
26/10/15 17:27:59
33
3
26/10/15 17:23:37
28
4
26/10/15 17:29:54
327037
5
26/10/15 17:10:02
717441
26/10/15 17:30:21
0
26/10/15 17:13:24
26/10/15 17:27:42
6
26/10/15 17:26:29
12
26/10/15 17:36:49
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.206 主 涼村さんご
22/02/05 15:31:39
第15週
「1976-1983」
2月7日(月)
大月家に古びたラジオがやってきました。るい(深津絵里)は、英語がしゃべれるようになりたいというひなた(新津ちせ)に、毎朝ラジオ英語講座で勉強することを提案します。錠一郎(オダギリジョー)の協力もあって、テキストを手に勉強を始めたひなた。
そんなある日、クラスメイトの小夜子が映画村で出会った外国人の男の子・ビリーを連れて店を訪れてきました。ひなたの様子を見たるいと錠一郎は事情を察して…
2月8日(火)
ひなた(新津ちせ)は、映画村で出会って初恋に落ちた外国人の少年・ビリーと英語で話せるようになることを夢みながら、ラジオ英語講座で勉強を続けていました。
るい(深津絵里)と錠一郎(オダギリジョー)もひなたの気持ちを知って応援します。
しかし、小学生のひなたにはテレビや漫画など誘惑も多く、だんだんと英語の勉強は後回しになっていってしまいます。そんなある日、ビリーが一人で店を訪ねてきて
●ラジオの英語講座を知ったるいはひなたに英語講座を毎朝聞かせるが、いやいやながら聞いていたひなたは漫画やテレビの誘惑に負けて一週間で終わった
2月9日(水)
初恋の相手・ビリーとひと言も話せなかったひなた(新津ちせ)。ラジオ英語講座で勉強していたのに、記憶の奥底に眠ってしまったフレーズは口から出てきませんでした。ずっと勉強を続けていたら話せたかもしれなかったのに、と後悔するひなたを、るい(深津絵里)は優しく慰めるのでした。
あくる日、回転焼き屋「大月」に驚くべきお客さんが現れます!
●1976年8月に桃山剣之介が「大月」に来店。ひなたの差し入れの回転焼が気に入って100個注文した
●その100個製造中にるいが産気づいてその夜、ひなたの弟・桃太郎が生まれた
モモケンが来ていた時に生まれたからと錠一郎が命名した
2月10日(木)
~第71話から「ひなた編」~
時は流れて1983年。
ひなた(川栄李奈)は18歳になりました。高校三年生になり、同級生の一恵(三浦透子)も小夜子(新川優愛)も、ガキ大将だった吉之丞(徳永ゆうき)ですらも卒業後のことを考えていましたが、何も考えていなかったひなたは焦るばかり。
そんなある日、るい(深津絵里)に回転焼き屋の店番を頼まれたひなたの元に無愛想な客(本郷奏多)がやってきて…
●ひなたの弟・桃太郎は野球一途な少年(野球が得意のるいの影響か?)小学校に入学した
●野田一恵は一子の娘~ひなたと真逆で流行に敏感で聖子ちゃんカットもして少女漫画に夢中になる。子供のころからお茶の稽古をしてきたが、親の思い通りには生きない!と自分をつき通すたくましい女の子。
●ひなたは高校三年生になってもテレビや漫画、時代劇が大好き。そんなひなたを後目に、一恵、吉之丞や教師を目指すため大学進学を考える小夜子など高校卒業後の進路を決めていくクラスメイトたち。
クラスメイト達に焦るひなただが、家には進学するお金がないことも理解している。
●大月にやって来た客・五十嵐文四郎(本郷奏多)は新しく回転焼を焼いてくれと注文されたひなたは自分で焼いたことがなく何も言えずにいると、文四郎は軽蔑した目で「ここの娘なんだよね?」と言って焼いてあった回転焼を買っていった
2月11日(金)
無愛想な客(本郷奏多)に、回転焼き屋の娘なのに回転焼きが焼けないことを馬鹿にされたひなた(川栄李奈)でしたが、事実なので何も言い返すことができませんでした。将来の展望が何も見えないひなたは、クラスメイトの小夜子(新川優愛)のアイデアで、家業の回転焼き屋を継ごうと思いつき、るい(深津絵里)に焼き方を教えてもらってチャレンジするのですが…
●進路が決まらないひなたは小夜子から大月を継げばいいと提案され回転焼を自分で作るも失敗してしまい、絶望したひなたが向かった映画村(落ち込んだ時によく来ていた)でミス条映コンテストのポスターを見つける
優勝賞金50万円で黍之丞シリーズ出演の条件にひなたはときめく
2月12日(土)
「第15週 1976-1983」のおさらい
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません