• No.108 涼村さんご

    21/12/19 15:29:41

    第8週
    「1951-1962」

    11月20日(月)
    勇(村上虹郎)に気持ちを伝えられた安子(上白石萌音)は、すぐにはその返事ができずにいました。
    兄の算太(濱田岳)と一緒に生まれ育った「たちばな」のような和菓子屋さんを作ろうと、おはぎを売りながら少しずつお金をためてきた安子。るいとの幸せな未来を願いながら悩んでいたある日、英語の教材作りのためにロバート(村雨辰剛)と一緒にいたところを勇に目撃されてしまい…
    ●勇は安子がロバートを好きなんだと感じてショック!

    11月21日(火)
    雉真家を出るという決意を固めた安子(上白石萌音)でしたが、千吉(段田安則)は安子が出ることは受け入れたものの、るいを連れていくことは許しませんでした。
    「るいの額の傷を治すには莫大な金がかかり、それは雉真繊維の力が無ければ不可能。雉真の子として育てられるのがるいにとって一番幸せなことなのだ」という千吉の言葉に反論できなかった安子。
    そんなある日、算太(濱田岳)が失踪したという知らせが入り…
    ●安子は雉真家から出て、貯めていたお金でたちばなの再建と、るいと暮らすことを決めるが、千吉からるいが雉真家から出るのを猛反対された挙句、算太がそのたちばな再建の資金の入った貯金通帳を持ち逃げして失踪した

    12月22日(水)
    安子(上白石萌音)は、失踪した算太(濱田岳)を探して大阪の街を何日も歩き回り続けましたが、消息はつかめませんでした。疲労困憊し、雨の中に倒れこんでしまった安子。
    目を覚ますと、そばにいたのはロバート(村雨辰剛)でした。その日がるいの入学式だと気が付いた安子は、岡山の家に電話をかけてるいの様子を確かめようとしますが、るいがいなくなったと聞き…
    ●おそらく安子は、るいを雉真家に置き去りにアメリカに行ってしまう…これについては今のところNHKのあらすじのネタバレでも知らせていない
    (安子はロバートと一緒かは不明)
    ★るいはこの話の終盤には深津絵里に代わっている

    12月23日(木)
    成長したるい(深津絵里)は、雉真家を出て一人で生活を始めたいと岡山を離れることに。
    向かったのは大都会・大阪。見たこともないほど華やかな建物や街の人々の様子を見て、胸をときめかせるるいでしたが、道でぶつかりそうになった自転車をよけたところ、仕事の面接のためにせっかく新調したワンピースを汚してしまいます。
    責任を感じた自転車の持ち主・竹村平助(村田雄浩)は、経営するクリーニング店にるいを連れていき…
    ●1962年(昭和37年)まで経過する
    ●安子の事情を知らないまま、るいは英語と生き別れになった安子を憎んでいた
    ●18歳のるいは過去と決別するため岡山を出て自分を知る人が誰もいない大阪に行く
    ●竹村から代わりの服を貸してもらったるいは就職面接会場に行くが、るいの気持ちは面接官に伝わらずにるいは落胆して竹村クリーニング店に戻る

    12月24日(金)
    仕事の面接がうまくいかなかったるい(深津絵里)は、荷物を預かってくれたクリーニング店に戻り、事情を話しました。
    話を聞いてくれた店主の竹村平助(村田雄浩)と妻の和子(濱田マリ)の提案にのって、るいは店に住み込みで働くことになります。
    和子からクリーニングの仕事を一つ一つ丁寧に教えてもらうるい。ある日、店番を任されたのですが、そこにちょっと変わったお客さん(オダギリジョー)が訪れ…

    12月25日(土)
    「第8週 1951-1962」のおさらい

  • No.111 涼村さんご

    21/12/19 15:47:21

    >>108 月曜と火曜の日付間違えてました。すみません
    12月20日(月)
    12月21日(火)

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