猿の一種であるハヌマンラングールのオスはメスの連れ子を殺してしまう習性がある

匿名

イチボ

21/09/24 16:25:46

猿の一種であるハヌマンラングールは1頭のオスと複数のメス、そして子供たちという群れを作ります。そこに、群れ以外のオスがたまに乗っ取りにやってきます。で、乗っ取りが成功すると、前のオスが遺した子供を殺すわけです。そこで何が起こるかというと、子供を殺されたメスが発情を再開します。ハヌマンラングールのメスは授乳をしているうちは発情しないんです。そうして、殺し屋のオスと交尾をして、新たな子供をもうけて、群れを形成するわけです。

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