旭川女子中学生いじめ問題 教頭「1人の被害者のために10人の加害者の未来をつぶしていいんですか」

匿名

匿名

21/08/18 23:24:57

教頭は「いじめが本当なら指導しないといけないので」と返答がありました。しかし、その後も、何の対応もしてもらえませんでした。それどころか、爽彩の入院中、学校に呼び出された際、教頭から「いたずらが行き過ぎただけで、悪意はなかった」「加害者にも未来があるんです」と頭ごなしに、いじめを否定されました。

「10人の加害者の未来と、1人の被害者の未来、どっちが大切ですか。10人ですよ。1人のために10人の未来をつぶしていいんですか。どっちが将来の日本のためになりますか。もう一度、冷静に考えてみてください」。これは、教頭に言われた言葉です。

同席した知人も、あきれ果てるような対応でした。私は、泣くことしかできませんでした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e68d445b851faa5758949585810f0d646bedc97d

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 (全0件)

広告

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。