J&J接種後「ギラン・バレー症候群」発症

匿名

ササバラ

21/07/13 16:15:21

7/13(火) 7:10
配信


Nippon News Network(NNN)
アメリカのCDC(=疾病対策センター)は、ジョンソン・エンド・ジョンソンの新型コロナウイルスワクチンを受けたあとに、手足に力が入らなくなるなどする「ギラン・バレー症候群」を発症したケースが複数あり、関連を調査していると発表しました。

CDCは12日、ジョンソン・エンド・ジョンソンの新型ウイルスワクチンを受けた1280万人のうち、およそ100人が「ギラン・バレー症候群」を発症したとの報告があったことを明らかにしました。

ギラン・バレー症候群は、手足のしびれや筋力低下、歩行困難などの症状が出る疾患です。報告の多くはワクチン接種から2週間後、主に50歳以上の男性にみられたということです。

CDCは「発症したケースは極めてまれ」としていますが、ワクチン接種との関連について調査を進めていて、現地メディアは「規制当局が近く、注意喚起をする予定だ」と伝えています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bb94888f62bd44008cebb1f1e25f870e4af4eff8

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。