• No.232 ハラミ

    21/05/12 04:20:19

    >>228
    細胞内でDNAが体内で必要な蛋白質を作る仕組み

    二重螺旋のDNAから→対応するRNAを合成する
    今度はそのRNA情報を翻訳してそれに対応した蛋白質を合成する

    っていうのが普段細胞内で起きている事で

    ファイザーのは細胞の中にウイルス蛋白質を合成する情報をいれた人工的なRNAを入れてやると、その仕組みによって
    人間の細胞内でその蛋白質を合成するように誤作動する

    RNAっていうのはこの設計図に書かれた蛋白質を合成しなさいっていう指示書みたいなもの

    偽の指示書を出して体内でウイルスの一部を作れって命令を送ってる

  • No.236 匿名

    21/05/12 04:36:11

    >>232
    ありがとうございます。
    難しすぎて、完全には理解できないですが、なんとなくは理解でしました(^^)

    なんだかショックです。
    ただ単に、抗体作るためだけのワクチンだと思ってた。

    C型肝炎ワクチンや風疹ワクチンとは全く違うのですね。

    ちなみにファイザー社以外のワクチンは、全く作用の仕方が違うのですか?

コメント

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返信コメント

  • No.237 ハラミ

    21/05/12 04:52:34

    >>236
    アストラゼネカのは毒性の少ないウイルスにコロナの遺伝情報を組み込んで
    それを人間に投与する事で
    その毒性の少ないコロナの情報を組み込まれたウイルスが人間の体内に入る事でコロナの蛋白質を合成するって発想

    毒性の少ないウイルスを遺伝情報の運び屋に使ってる
    これも組み換えウイルス

    今出回ってる主力のはこの二つがメインだと思う



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