• No.774 森長可

    21/04/16 15:26:22

    >>715
    女性宮家創設なら小室圭殿下誕生になるよ。
    圭殿下となれば住まいは赤坂の一等地で家賃やローンと無縁。
    眞子さまのお伴で【公務】に付き添えば、年間約4600万円が終身支給されるんだよ。
    子が生まれても条件次第でその皇族費が加算され、定職に就こうとしない小室さんにとって魅力的な暮らしになるんだから何が何でも手放したくないから必至に食らいついてるんだよ。

  • No.798 朝倉宗滴

    21/04/16 18:25:04

    >>774
    何言ってるの?
    そうなっても、愛子さまがいますから
    そうでなければ眞子さまの弟が
    でも、そうなると小室圭が殿下の義理の兄…駄目駄目…

    いずれにしても、この結婚は絶対に駄目

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返信コメント

  • No.805 武田信玄

    21/04/16 20:10:31

    >>798
    現在の皇室典範では、女性皇族は婚姻によって皇籍を離脱することになっている。
    その際、「皇族としての品位を保つ」という名目で一時金が支給され、眞子さまの場合はおよそ1億4千万円とみられる。そして、女性宮家が創設されて眞子さまがご当主となられた場合は、一時金ではなく引き続き「皇族費」が支給されることになる。

    「皇族費は皇室経済法で定められており、独立の生計を営む親王は年額3050万円、親王妃にはその半額が支給されます。眞子さまと佳子さまには現在、独立の生計を営まない成年内親王として年額915万円ずつが支払われています。
    もし眞子さまが新宮家のご当主となられ、この規定に則るのであれば、年額3050万円が支給され、その後に小室さんと結婚することで彼も『圭殿下』として半額の1525万円が支払われることになります」(同)

     あわせて年額4575万円。むろん原資は税金で、小室さんは皇族となるため弁護士を目指す必要もない。

    「目下、1億4千万円とされる一時金をめぐり、小室さんには批判が集中していますが、眞子さまとの新居にセキュリティーの堅牢な高級マンションを購入すれば1億円ほどかかることでしょう。となれば、手元には残り4千万円。懸命に働かなければ、眞子さまの品位を保つ生活も難しくなる。小室さんの母親の高級志向も心配で、あっという間に底をつくかもしれません」(同)

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