NEW 松居一代様を斬る 2 へのコメント(No.676560

  • No.676549 匿名

    12827123e1bd1

    25/09/06 03:27:09

    ご自分で認めているように連帯保証人ですし、
    借りたものは返す、法的にも倫理的にも当然のこと。
    被害者語りで別れた夫の借金を背負わされたと主張していましたが
    使途は疑問がある。
    夫婦の共有財産や生活費として使われた部分もあったかも?

    ちょっと言いにくいんだけど天才について。
    あの時代、多くの人が自分はやり手だとか時代の先を読んでいると思い込んでいた。
    でも実際は、金融の過剰供給と資産バブルが生んだ錯覚の成功だったケースが多かったのでは?
    表向きは成功していたかもしれない。でも、最終的に借金が残り、連帯保証人であるアレへと・・・
    ご本人が天才と思っていたかは知りませんが、才能と勘違いしたツケかもしれません。あの時代のそういう話、バブル時代のエピローグです。

  • No.676560 匿名

    8de17cef3d0d0

    25/09/06 10:25:33

    >>676549
    バブル時代
    >一般的に1985年ごろから1991年ごろまで、
    日本で起こったバブル景気の時代をバブル時代といいます。
    この時代は銀行金利も6、7%位あった
    預金があれば金利だけで小遣いが貯まる時代
    商売も飛ぶように物が売れた時代
    ファッションも欧米のように派手な洋服を着て
    街を歩いていた
    P社は流行の先取りをして派手なボーダー柄の
    シャツや元気になるイケイケファッションで
    大きく事業を展開していた
    I氏は絵画や芸術にも興味を持ち海外に頻繁に行っておられたようですが、天才とかそういうものではなく当時はファッションデザイナーも
    自身の洋服をモデルに着させ海外進出(パリコレ)を目指す時代でもあった
    バブル期には土地を買い占め多くのセレブ達が
    良い思いをしてきたことでしょう。
    その頃(バブル期)松居はようやく芸能界の端くれになってP社のI氏にモーションをかけて玉の輿を狙ったわけだ
    I氏の浮気(元のさや)は当たり前、元々略奪婚だったのにねw
    P社が危うくなって(金の切れ目は縁の切れ目)
    松居は飛んで逃げたようなもの
    当時住んでたマンションだけはもらって残りのローンを少し払ってただけ
    f氏との再婚でそのマンションを売って代沢の家の資金に充てたようですが‥

コメント

ニックネーム

必須

全角20文字以内

画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています

コメントを書く

広告

返信コメント

  • No.676600 匿名

    12827123e1bd1

    25/09/06 21:50:49

    >>676560
    ファッションも欧米のように派手な洋服を着て
    街を歩いていた

    欧米のようにというより、バブル期の日本の若者ファッションは、欧米と比べて圧倒的に派手だった、といえると思いますよ。
    当時の日本のファッションは経済力の象徴で、見栄と成功の演出のようなもので、欧米の普段のファッションはむしろ控えめなスタイルが主流だったと思います。
    パーソンズが流行の先取りをしたブランドとも思いません。

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。