税務署の主張「専業主婦の奥さまの通帳に、多額の預金があるのはおかしい」

匿名

成田甲斐

21/01/08 15:39:50

専業主婦の通帳が狙われるケース

 結婚後、長年専業主婦をしており、かつ両親から大きな遺産を相続したわけでもない。そのような妻の預金通帳に1000万円や2000万円、はたまた3000万円を超えるような大金がある場合、その預金は名義預金で、実際には夫の財産ではないかと疑われることがあります。名義預金と認定されたものは、故人の遺産と合算して相続税を支払うように迫られるのです。

 実際に本人に話を聞いてみると、大抵の場合、妻の通帳にあるお金は、元を辿ると夫が稼いだお金で構成されています。夫が稼いだ給与のうち、生活費として残った金額を妻の通帳に入金して積み立てている方もいれば、夫の退職金のうち、一定額を一気に妻の通帳に送金している方もいます。

 <<夫婦の間であったとしても、年間110万円を超える贈与をしたなら贈与税の申告が必要>>です。

以上引用 https://diamond.jp/articles/-/258956 より ~続きも機会があったら見てみてね。

コロナで一層取り締まりがきつくなりそうだから、専業兼業問わずお金の管理に気をつけてね!

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