富士山
報知新聞社 10/16 10:06
2018年に亡くなった俳優・大杉漣(享年66)さんの長男でフォトグラファーの大杉隼平氏が16日までに自身のツイッターを更新。父の死を巡るネットのうわさに「憶測で決めつけるのはやめて下さい」と訴えた。
隼平氏は「ネットの世界の話しからなのですが真相はと聞いてくる方がいるので書きます」とし、「父、大杉漣の死は他殺ではありません」とツイート。
ネットで大杉さんの亡くなった日を予測していたような書き込みがあったとし、「死亡日が当たったとあるようですが、人の死を予想するなんて絶対にあってはいけません。それを聞かれて家族はどう感じるかを考えてみて下さい。1人の命は重いものです」とつづった。
加えて「これがいつかまた起きると考えると言わずにはいれません。それがまた誰かを叩くことに繋がることもしないで欲しいと思います」とつづり、「父、大杉漣は生きたくても生きれませんでした。まだまだやりたいこともあったと思います。どうか死を予想したり、憶測で決めつけるのはやめて下さい」と記した。
大杉さんは18年2月、ドラマの収録参加中に千葉県内のホテルで体調不良を訴え、急性心不全で帰らぬ人となった。
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