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Netflix独占、WBC盛り上がると思う?
20/09/04 05:47:59
昔(1993年以前)、日本には発達障害(自閉症)はほとんどいなかった。それは産湯(保温)と粉ミルクで出生直後の “寒さ”と “飢え”を防いでいたからである。近年のカンガルーケアと完全母乳は、出生直後の赤ちゃんを「低体温症」・「低血糖症」に陥らせ、脳に障害を遺した。それが原因不明の発達障害の本態である。赤ちゃんを発達障害から守る為には、日本の歴史的な産湯(保温)と粉ミルクを復活させ早期新生児の「低体温」と「低血糖」・「飢餓」を防ぐことである。出生直後のカンガルーケアと完全母乳を止めない限り、発達障害・児童虐待は増え続ける。何故ならば、食生活が豊かな日本には、子宮内に “隠れ” 糖尿病児(高インスリン血症児)が6人に一人と驚くほど多いからである。 新生児低血糖症を加速する「高インスリン血症児」は、日本で出生する赤ちゃんの約10%~20%程度と予測される。高インスリン血症児を寒い分娩室でカンガルーケアと完全母乳で管理すると、児は確実に「低血糖症」に陥る。しかし、生まれる赤ちゃんのどの児が高インスリン血症児であるかの診断は出生前につかない。低血糖症は発達障害の危険因子であることから、国は全ての赤ちゃんを高インスリン血症児と見なして低血糖を未然に防止するための予防策を取り入れるべきである。高インスリン血症児はカンガルーケア(早期母子接触)と完全母乳の導入によって低血糖症に陥り、脳に永久的な障害(発達障害)を遺す。発達障害の原因が不明な理由は、低血糖症は症状が表に出ないからである。現代産科学は新生児の低体温症・低血糖症・飢餓(低栄養+脱水)を防ぐための管理を怠っている。これまで発達障害の原因が分らなかった理由は、周産期側からの調査研究を怠ってきたからである。WHO/ユニセフ/厚労省/医学会は、子宮内の “隠れ” 高インスリン血症児の存在を見逃している。厚労省は出生直後の寒い分娩室でのカンガルーケアと母乳が出ていない時(とくに生後3日間)の完全母乳を即刻中止させるべきである。 ■現代産科学の “落とし穴” とは 日本の周産期医療は世界のトップクラスと言われるが、出生直後の正常成熟新生児に対する新生児管理は二流以下である。医療が進んだのは異常妊娠・異常分娩に対する管理、未熟児医療や先天的な心臓病などに対する外科的医療が進んだ事である。しかし、現代産科学は出生直後の正常新生児に対して、新生児管理の基本である体温管理・栄養管理を怠り、低体温・低血糖・飢餓(低栄養+脱水)・重症黄疸に陥らせている。この事が、日本で発達障害児が驚異的に増えた一番の要因である。NICUで管理された低出生体重児に発達障害児は増えていない。NICUでは体温管理(低体温の予防)・栄養管理(低血糖の予防)が厳重に行われるからである。つまり、正常成熟新生児に体温管理と栄養管理を低出生体重児の管理と同様に行えば発達障害は予防できるのである。発達障害は厚労省・学会の行き過ぎた母乳育児(カンガルーケア+完全母乳+母子同室)が引き起こしている。発達障害は遺伝性疾患ではない。 ■厚労省の母乳促進運動が日本の “お産の常識” を変えた 1993年、厚労省がWHOの「母乳育児を成功させるための10カ条」を後援したのを契機に、日本のお産は様変わりした。歴史的な「産湯」の習慣は無くなり、出生直後からのカンガルーケアが当たり前となった。栄養面においても、母乳以外の糖水・人工乳を与えない完全母乳の分娩施設が「赤ちゃんに優しい病院」と認定される様になった。厚労省が完全母乳哺育を推進する以前は、母乳が出始めるまでの生後数日間、糖水・人工乳を足すのが当然であった。ところが、WHOの「医学的な必要がないのに母乳以外のもの、糖水、人工乳を与えないこと」が浸透するにつれて人工乳を飲ませない分娩施設(助産師)が急激に増えた。現代産科学は早期新生児の低体温症・低血糖症・飢餓を防ぐための新生児管理を怠っている。カンガルーケアと完全母乳を中止しない限り、発達障害は増え続ける (久保田)。
20/09/04 05:49:46
>>131 長い!三行でまとめて
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No.131 足利義輝
20/09/04 05:47:59
昔(1993年以前)、日本には発達障害(自閉症)はほとんどいなかった。それは産湯(保温)と粉ミルクで出生直後の “寒さ”と “飢え”を防いでいたからである。近年のカンガルーケアと完全母乳は、出生直後の赤ちゃんを「低体温症」・「低血糖症」に陥らせ、脳に障害を遺した。それが原因不明の発達障害の本態である。赤ちゃんを発達障害から守る為には、日本の歴史的な産湯(保温)と粉ミルクを復活させ早期新生児の「低体温」と「低血糖」・「飢餓」を防ぐことである。出生直後のカンガルーケアと完全母乳を止めない限り、発達障害・児童虐待は増え続ける。何故ならば、食生活が豊かな日本には、子宮内に “隠れ” 糖尿病児(高インスリン血症児)が6人に一人と驚くほど多いからである。
新生児低血糖症を加速する「高インスリン血症児」は、日本で出生する赤ちゃんの約10%~20%程度と予測される。高インスリン血症児を寒い分娩室でカンガルーケアと完全母乳で管理すると、児は確実に「低血糖症」に陥る。しかし、生まれる赤ちゃんのどの児が高インスリン血症児であるかの診断は出生前につかない。低血糖症は発達障害の危険因子であることから、国は全ての赤ちゃんを高インスリン血症児と見なして低血糖を未然に防止するための予防策を取り入れるべきである。高インスリン血症児はカンガルーケア(早期母子接触)と完全母乳の導入によって低血糖症に陥り、脳に永久的な障害(発達障害)を遺す。発達障害の原因が不明な理由は、低血糖症は症状が表に出ないからである。現代産科学は新生児の低体温症・低血糖症・飢餓(低栄養+脱水)を防ぐための管理を怠っている。これまで発達障害の原因が分らなかった理由は、周産期側からの調査研究を怠ってきたからである。WHO/ユニセフ/厚労省/医学会は、子宮内の “隠れ” 高インスリン血症児の存在を見逃している。厚労省は出生直後の寒い分娩室でのカンガルーケアと母乳が出ていない時(とくに生後3日間)の完全母乳を即刻中止させるべきである。
■現代産科学の “落とし穴” とは
日本の周産期医療は世界のトップクラスと言われるが、出生直後の正常成熟新生児に対する新生児管理は二流以下である。医療が進んだのは異常妊娠・異常分娩に対する管理、未熟児医療や先天的な心臓病などに対する外科的医療が進んだ事である。しかし、現代産科学は出生直後の正常新生児に対して、新生児管理の基本である体温管理・栄養管理を怠り、低体温・低血糖・飢餓(低栄養+脱水)・重症黄疸に陥らせている。この事が、日本で発達障害児が驚異的に増えた一番の要因である。NICUで管理された低出生体重児に発達障害児は増えていない。NICUでは体温管理(低体温の予防)・栄養管理(低血糖の予防)が厳重に行われるからである。つまり、正常成熟新生児に体温管理と栄養管理を低出生体重児の管理と同様に行えば発達障害は予防できるのである。発達障害は厚労省・学会の行き過ぎた母乳育児(カンガルーケア+完全母乳+母子同室)が引き起こしている。発達障害は遺伝性疾患ではない。
■厚労省の母乳促進運動が日本の “お産の常識” を変えた
1993年、厚労省がWHOの「母乳育児を成功させるための10カ条」を後援したのを契機に、日本のお産は様変わりした。歴史的な「産湯」の習慣は無くなり、出生直後からのカンガルーケアが当たり前となった。栄養面においても、母乳以外の糖水・人工乳を与えない完全母乳の分娩施設が「赤ちゃんに優しい病院」と認定される様になった。厚労省が完全母乳哺育を推進する以前は、母乳が出始めるまでの生後数日間、糖水・人工乳を足すのが当然であった。ところが、WHOの「医学的な必要がないのに母乳以外のもの、糖水、人工乳を与えないこと」が浸透するにつれて人工乳を飲ませない分娩施設(助産師)が急激に増えた。現代産科学は早期新生児の低体温症・低血糖症・飢餓を防ぐための新生児管理を怠っている。カンガルーケアと完全母乳を中止しない限り、発達障害は増え続ける (久保田)。
No.132 本多正信
20/09/04 05:49:46
>>131
長い!三行でまとめて
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古トピの為、これ以上コメントできません
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