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「開かないダイヤルキーください」障害福祉施設がフリマアプリで募集 ”カギ名人”たちの5年間
「ダイヤルキー開けます。」。2月の中旬、そんな不思議な仕事をフリマアプリ「ジモティー」で見つけた。各地でマスクの品薄・価格高騰が発生。ジモティーへの出品状況を調べていたときだった。
「4桁までのダイヤルキーを開けます。当方障害者の作業所で根気よく1番号づつ(ママ)確認して解錠します! ぜひ持ち込みでも郵送でもお待ちしております」
開けられない鍵がちょうどあったはずだ。自宅の物置から鍵を引っ張り出してきた。
●破格の依頼料とスピード感
自転車用の鍵を中古で購入したが、3桁の番号がわからなくなっていたところだった。指定された東京都足立区の「のんの作業所」に持ち込んでみた。依頼料は破格の「50円〜100円(切手でも可)」。
切手を貼った返信用封筒と、工賃の50円切手をスタッフに渡した。1週間もしないうちに、開けられた鍵が返ってきた。解錠担当者直筆の「ありがとう」のメモも同封してくれていた。
https://www.bengo4.com/c_5/n_11372/
これ考えた人天才。仕事になるじゃんね。
古トピの為、これ以上コメントできません
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No.2 芋田治虫
20/07/26 18:49:43
ヘレン・ケラーは、被爆者と障碍者及びその家族を、だますことしかしなかった。
ヘレン・ケラー騙された、被爆者と障害者及び、その家族が、相模原市障碍者施設殺傷事件事件が起きる、70年近く前から多数いて、ヘレン・ケラーに騙された人は、今まで、障碍者だけでも、少なくとも19億人以上いる。
障碍者が不幸しか作らないのではなく、ヘレン・ケラーが多くの人々を不幸にしたのだ。
ヘレン・ケラーがたまたま障碍者だっただけであり、障碍者がヘレン・ケラーなのではない。
なので、アメリカの保健教育福祉省の敷地及び、アラバマ州の、タスカンビア市のヘレン・ケラーの生まれた家の敷地及び、日本の厚生労働省の敷地及び、相模原市障害者施設殺傷事件の事件現場・津久井やまゆり園の跡地には、ヘレン・ケラーにナチスの軍服を着せた(もちろん、右腕を挙げたやつで)銅像か、全裸で男性器の生えたヘレン・ケラーの銅像か、もしくは、上半身にナチスの軍服を着せて(当然、右腕を挙げたやつで)下半身は全裸で、男性器が生えたヘレン・ケラーの銅像のどれかを建てるべきだ。
その銅像にはh・kか、8・kという名をその銅像に刻んで。
それかもしくはこんな感じに名を刻んで。
↓
ハイル・ケラー
Heil・Keller
h・k
8・k
そして、こう書かれた石碑を、その銅像の近くに建てるべきだ。
「記号と、文字と、数字は消すことはできても、歴史と、事実と、現実は消すことができない」と刻まれたのをね。
追伸・それにしても、ヘレン・ケラーを称賛、擁護する本が破られ、焼かれる事件が、相模原市障碍者施設殺傷事件があった今日、日本ではもちろん、奴の生まれ故郷のアメリカで、世界中で相次げば面白いな。
植松聖はヘレンケラーの生まれ変わりだし。
あいつは植松が、死んだ直後に転生し、2069年までに大いなる災いをもたらす。
マジで今年中にヘレンケラーが、批判されるようにならないと、人類は全面核戦争か大規模な原子力災害で滅亡する。
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No.1 元治
20/07/14 08:56:26
悪意のあるタイトル
トピ主の性格の悪さがわかるわ
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