嘉祥
朝日新聞出版の「アエラ・ドット」は、聖路加国際大大学院の大西一成准教授が「アベノマスク」について調査した内容を報道。
マスクの外側と内側の粒子の数を計測して、どれくらいの粒子が内側に入り込んでいるかを調べる「漏れ率」を5回計測したところ、5回とも100%の漏れ率だったという。
つまり、外に浮遊している粒子が全て内側に入ってしまっているわけで、「アベノマスク」は新型コロナウイルスに対して何ら効果がない可能性が高まったのだ。
閣僚さえも「アベノマスク」着用を躊躇するマスクを、国民が信用できるはずがないのは言うまでもない。もはや「アベノマスク」は、安倍政権に対する閣僚の忠誠心を試す“踏み絵”にもならないようだ。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/272580/2
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No.1 延徳
20/04/30 16:52:45
安部さんが危ないじゃない!
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