登山バカがいた!山岳遭難者 救助後に「コロナ」感染の疑い 一時、救助隊員ら10人ほどが自宅待機

匿名

観応

20/04/28 18:44:38

長野県と山梨県にまたがる八ヶ岳連峰で遭難して救助された36歳の男性に感染の疑いが発覚し、救助にあたった隊員10人ほどが一時自宅待機となっていたことがわかりました。

長野県警によりますと今月25日、八ヶ岳連峰阿弥陀岳に単独で入山した東京都新宿区の36歳の自営業の男性が尾根から滑落して遭難し、県警ヘリで救助されました。

男性は病院に搬送されましたが、左手首を骨折するなど重傷です。

県などによりますと、その後、男性に新型コロナウイルスへの感染の疑いが発覚。結果的に感染者ではありませんでしたが、救助にあたった隊員10人ほどが一時自宅待機となったということです。

県は「感染防止に配慮した救助活動は非常に困難」として、登山の自粛を呼びかけていて、主な登山口にある駐車場の閉鎖も求める方針です。

県がこの週末に北アルプスと八ヶ岳の登山口で行った調査では49人の入山を確認し、そのうち19人が県外からの登山客でした。

こんなバカでも、看護師さんは世話をしなくてはいけない。
モチベーション保つのは辛いよね。

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