• No.47 貞永

    20/02/24 09:07:49

    サンデージャポンにて
    茨城県取手市で当時、中学3年生だった女子生徒が2015年11月に自殺した件について、同市教育委員会はいじめの存在を否定。「重大事態」にあたらないという判断を当初は下していた。

    ところが、先月30日になって教育委員会はかつての判断を撤回。教育委員長らが女子生徒の両親に直接謝罪している。

    一連の自体に対し、藤田ニコルは「いじめた側の子たちが一生罪悪感を背負っていかなきゃいけなくなっちゃう」と、いじめ加害者の今後を心配した。そして、高校に進学しているであろう加害者たちについて、「ネットで犯人探しとかあるんじゃないかなと、すごく心配です」と漏らした。

    こんな事言う奴だからねー。
    この後西川史子とアンミカに、イジメ加害者は一生罪悪感持って生きて当たり前と正論言われてたけど。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.49 神護景雲

    20/02/24 09:11:48

    >>47
    うわぁ…
    被害者や遺族の心配より加害者の心配ですか。ひくわ

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。