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伊勢丹相模原店(神奈川県)が30日、最後の営業日を終え、閉店した。開店前は、朝7時に到着した
女性2人組を先頭に約1500人が列を作った開店時刻(10時)の15分前倒しで開店すると、入店客一人一人に山下洋志店長が頭を下げて出迎えた。なお、伊勢丹府中店(東京都)も同日をもって営業を終了した。
相模原店の正面入り口手前にはアルファベットで「ISE AN」のオブジェが飾られ、EとAの間に入って水平に手を伸ばし、最後の記念撮影を楽しむ客の姿も多く見られた入り口扉から入ってすぐの壁面には、地域の伊勢丹ファンや近隣の小学生らから届いた約700枚のメッセージカードを飾った。
来店客の多くは、長年の顧客であるシニア層の男女。近隣に住む顧客の69歳の女性は「今日が最後かと思うと悲しい。娘との買い物や、孫の高校の制服をここでそろえたのがいい思い出」と懐かしんだ。
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