仁治
参院議院運営委員会は重度障害者への職場支援についても、早急な制度見直しを政府に求めることで一致。国会内のバリアフリー化も進み、選挙中にれいわが訴えた「障害者と健常者が共に暮らせる社会」の実現に向け大きな一歩となった。
こうした動きを大メディアも選挙中のように無視できなくなり、今さら連日、れいわ特集を組んでいる。31日付の毎日新聞は山本太郎代表のインタビューを掲載。改めて次期衆院選で「政権を取りに行きたい」と意気込み、全国で「独自候補100人」を目指すと強調した。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~3件 ( 全3件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3 正長
19/08/02 18:35:46
票数は参議院の2人の仕事ぶりに関わってくると思う。
返信
No.2 文禄
19/08/02 09:46:40
さすがに無理でしょ。
返信
No.1 明応
19/08/02 09:42:38
無理無理
返信