ジャニー喜多川の光と影 審美眼と「性的虐待」

匿名

貞享

19/07/18 15:15:00


2019年7月18日 12:00週刊文春

7月9日、ジャニーズ事務所は、ジャニー喜多川氏(享年87)の訃報を発表した。3日後には家族葬が行われ、近藤真彦を筆頭に、東山紀之や木村拓哉ら計約150名の“子供達”が参列。翌日の報道では、家族葬での和やかな様子が詳細に伝えられた。だが、ジャニー氏の“子供達”のなかには、こうしたお悔やみムードに反発をおぼえる元ジュニアがいる。

「ジュニア時代、僕がジャニーさんの誘いに抵抗したら、ステージの隅っこに追いやられた。それは僕が“関係”を拒否したから。僕のファーストキスはジャニーさんですからね」。嵐メンバーと同世代という元ジュニアは、自らをジャニー氏の“少年愛の犠牲者”と位置付けていた。

少年の写真を見ただけで10年後、20年後の顔が分かるという“審美眼”を持ち合わせる一方、日本のメディアが触れてこなかった「性的虐待」という負の側面。ジャニー氏の真実とは――。

続きは週刊文春記事で。

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