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匿名
時事 5/7(火) 21:23
京都府長岡京市は7日、腸管出血性大腸菌O157に感染した5歳女児が4月30日に死亡したと発表した。
女児が通う市立滝ノ町保育所では、4~5歳の園児4人と家族4人にO157感染が確認された。
市によると、女児は15日に下痢や嘔吐(おうと)を訴えて同保育所を休んだ。18日にO157への感染が確認され、入院していた。
同保育所では15日に女児を含む園児3人が下痢などを訴え、その後、家族らの感染を確認。死亡した女児以外は快方に向かっているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00000111-jij-soci
次一年生なのに
ご冥福をお祈りします。
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No.1 貞和
19/05/07 21:41:52
辛いニュースだな…感染源は何なんだろう
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No.2 昌泰
19/05/07 22:28:40
うわー。辛かったろうね。私も今、下痢で苦しんでるんだけど、小さな体ですごく辛かったろう。
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No.3 享禄
19/05/07 22:31:31
普通の胃腸炎よりずっと辛いの?
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1件
No.4 正安
19/05/07 22:35:19
>>3 キツイよ。もう20年以上前に大阪の堺市の給食でo157が出て何人か生徒が無くなってる。
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No.5 天徳
19/05/07 23:27:16
これってうつらないよね??
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No.6 嘉応
19/05/08 11:15:46
O-157を含む腸管出血性大腸菌感染症は、無症状の場合から生命にかかわる重篤な場合まで、症状はさまざまです。
一般的に2~8日(多くは3~5日)の潜伏期の後に下痢や腹痛が現れます。血便を伴うことも多く、発熱(多くは軽度の発熱)もみられます。ときに激しい腹痛を伴うこともありますが、それら腹部の症状だけで重症となることはありません。
しかし、溶血性尿毒症症候群(HUS)、もしくは脳症を発症すると、重篤な状態となり、命にかかわるケースもあります。これらは下痢などの腹部の症状がでてから5~7日後に発症することが多いとされており、ベロ毒素が血液中に入り込み、赤血球や腎臓、脳などを傷害するために起こるとされます。溶血性尿毒症症候群では、赤血球が破砕されることによる貧血、血小板という血液中の成分の減少、また、腎臓の機能低下がみられることがあります。
脳症では、頭痛や傾眠(意識の状態が悪くなりうとうとした状態となること)、不穏(そわそわとして落ち着かない様子となること)などさまざまな症状が現れます。
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