• No.181 年賀状

    19/03/16 07:34:19

    >>179
    心疾患および脳損傷を引き起こすことがある。例えば、脳内の血管を狭窄させ、脳卒中を引き起こし、動脈を収縮させ、血圧が上がることで心臓に負担がかかり心臓発作を引き起こす

    コカインには、覚せい剤と同様に神経を興奮させる作用があるため、気分が高揚し、眠気や疲労感がなくなったり、体が軽く感じられ、腕力、知力がついたという錯覚が起こります。しかし、覚せい剤に比べて、その効果の持続期間が短いため、精神的依存が形成されると、一日に何度も乱用するようになります。乱用を続けると、幻覚等の精神障害が現れたり、虫が皮膚内を動き回っているような不快な感覚に襲われて、実在しないその虫を殺そうと自らの皮膚を針で刺したりすることもあります。コカインを大量摂取した場合、呼吸困難により死亡することもあります。(千葉県警のウェブサイトからの引用)
    コカイン依存者の幻覚に、俗にコーク・バク(英語:coke bugs コカインの虫という意味)、日本語で蟻走感(英語版)と呼ばれる、虫が皮膚の上をはったり、皮膚から出てくるように感じる症状がある。

    幻覚や妄想で苦しみたいなら使えばいいじゃん

  • No.186 年賀状

    19/03/16 07:42:06

    >>181
    コカインはごく少量でも生命に危険な薬物です。主に鼻の粘膜から吸いこんで摂取するため鼻が炎症を起こし、肺も侵されます。この麻薬のもっとも特徴的な中毒症状には、皮膚と筋肉の間に虫がはいまわるような感覚が起こる皮膚寄生虫妄想というものがあります。また、脳への影響も大きく、痴呆状態となり人間として生きることそのものを放棄することになるのです。これらの他にも妊娠中のコカイン摂取が子供に及ぼす影響(コカインベービー)も重要な問題です。
    コカインの恐ろしさは、どんな人も決してやめられないことにあります。ゆっくりとした死への道筋をたどらせるコカイン

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