ウサギ
増山麗奈 4月26日 14:48
会見聞いたら、TOKIO山口達也容疑者。”酒を断ちたくて”入院して、入院先から仕事に通うような状況だったらしいじゃない。退院した一日後に家で昼から飲んで未成年にわいせつ行為。完全に依存症・犯罪者そのものじゃない。
そんな状況にいたことを2か月間黙っていたジャニーズ事務所は、危機管理甘いと思うね。お金で黙らせると思っていたのかもしれないけれど、これがもしばれなくてももう酒と性欲をセーブできない病人なのだから、同じことをいつか繰り返すに決まっている。私なら2か月前事件が発覚した時に、ある程度の退職金を払って、解雇するな。
理由をアルコールとの関係をにおわせない「病気で」とか「留学で」とか言えば、会社全体のイメージダウンも最低限に抑えられただろうに。事件がもし発覚してもダメージや違約金などの支払いは減額できた。犯罪者を当座のお金がかせげるからと影響力のあるテレビに出そうとするのは、長期ビジョンに欠ける行為だ。組織として損切の判断ができない状況なんだ。もうジャニーズは長くないと思う。
スマップ解散・関ジャニから一番実力者が抜ける・嵐熱愛報道 TOKIOから山口氏書類送検
もうジャニーズボロボロだ・・・。
ちなみに放射能の影響として性欲をセーブできなくなるということも言われているよね。ベラルーシの汚染地域では、アル中になる人が後を絶たなかったとも。(略)
https://www.facebook.com/rena.masuyama.9/posts/1732679183480518
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No.20 イヌ
18/05/05 11:17:40
>>19の続き
■今こそ「バイヴを入れたまま選挙カーの上で公約を述べる」パフォーマンスを!
それは2004年12月26日、府中市美術館で行ったイベント「拷問トークショー」で起きた。
その内容とは、股間にバイブをいれたままでパフォーマンスするというものだったのだ。
これの意図したところは、
「私はバイブレータを使ったパフォーマンスを行ないました。 これはブッシュ米大統領によるイラクへの侵略戦争と、その後のアブグレイブ刑務所での捕虜への虐待、戦時性暴力の危険性を、身体を通じて公立美術館の場で"前衛芸術"として表現したものです。」
とのことで、
「会場に子供がいる前ですべきことではない」などの抗議にも「会場にいた他の作家にも確認しましたが、パフォーマンス当日、会場に子どもはいませんでした。着衣をしてアート表現をしたものであり、これは大人たちへのアート表現でした。お子さんへの悪影響は全くありませんでした」
とのこと。
(赤字部分=増山麗奈公式HPより引用)
実際には、パフォーマンスを開始した直後、美術館スタッフが止めに入ったようなので事なきを得たようなのだが...。
ちなみにこちらも、「パフォーマンスの内容は、事前に美術館の担当者と協議をしたうえで行いました。」とのこと。最初に「OK」を出して、日和っちゃう人もよくいるので、何が事実なのかは今更確認できませんが、それはもうどうでもいいこと。
それよりも選挙戦後半には、選挙カーの上で同様のマイクパフォーマンスを魅せてくれるのかもしれない!と想像するだけで、選挙カーの周りはいつも人だかりができそうで、投票率はともかく選挙の関心を引くことには貢献出来そうではある。
http://r-zone.me/2016/06/post-1581_2.html
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No.19 イヌ
18/05/05 11:16:16
【参院選候補】「バイブを入れたまま抗議のパフォーマンスを行った」増山れな氏の過去
http://r-zone.me/2016/06/post-1581.html
■公約を読む声が震えてしまい・・・?
いよいよ参議院選が始まったが、今回の選挙より「18歳」から投票が出来るようになったため、10代後半の若者たちからの注目度は高い。
そんな仲、東京選挙区から社民党の新人として立候補した、画家でパフォーマーなど色々な肩書がある増山麗奈氏(39)が、22日の午前10時、新宿駅東南口前広場で、社民党党首の吉田忠智氏の応援を受けて穏やかに選挙戦をスタートさせた。
あえて「穏やかに開始」と言ったのには訳がある。
増山氏は、母乳と絵の具を混ぜて絵を描く母乳アートや、露出の多い服装で「戦争よりエロ!」と叫ぶ過激なパフォーマンスを披露することで、ある筋では有名な女性アーティストの一面も持つ。ライブでは、ステージ上で母乳をとばすことさえしている。
過去には「ジジババは安楽死に向かっていけばいいが、若者は救おう。」と過激なツイートを行ったこともある「炎上政治活動家」でもある。
また実際に、未だにテロが行われている現地に赴き戦地を自ら体験してきた。だからこそ、「若者たちが命を落とす可能性が増えてしまった状況を変革したい」という想いがあるようだ。
そんな彼女を党の公認として認める社民党の器のでかさには恐れ入る。このような増山氏が、政治手腕を訴えるマイクパフォーマンスをしているものだから「穏やか」と言わざるを得ない。
しかし、このような「穏やかな」選挙戦で増山氏は我慢できるのだろうか。
なぜなら彼女には"前科"があるからだ。彼女を「炎上政治活動家」として一躍有名にしたパフォーマンスが。
続く
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