カテゴリ(複数選択可)
急上昇
ママ友がファミレスで食べるものがないと
古トピの為、これ以上コメントできません
画像表示ON・OFF
18/04/14 10:53:30
>>160 戦災孤児の保護制度は終戦後にボチボチ始まったみたい。 清太の死の前後くらいだから2人に適応される事はなかっただろうね。
返信
2件
18/04/14 10:52:06
現代でも戦争が始まりそうだね……
1件
18/04/14 10:50:38
孤児を保護だとか、戦争中でも中学行かないととか、避難所に居ればご飯もらえたんじゃとか、貯金があるんだから使えばよかった、とか… もう子を持つ母親ならもっと学んで下さい。
18/04/14 10:48:44
>>155 物々交換が圧倒的に需要ある戦時、 金で物が買えない戦時に どこで誰からなにを金で買うの?
18/04/14 10:48:12
>>157世間知らずもここまで来ると(笑)
18/04/14 10:47:33
これ学校の授業とか定期的に地上波で放送するべき。 残酷でトラウマになるかもしれないけど、そのくらいじゃないと戦争の悲惨さは伝わらないと思う。
18/04/14 10:44:56
>>160 孤児を保護どころか大人も生き抜くために必死。 たとえ孤児を保護する制度があったとしても、 せいたがその情報を知る術は無かっただろう
18/04/14 10:35:49
軍部の暴走で後戻り出来なくなった無茶なあの戦争を美化してる人が今多いからね こういうのはきちんと伝えていかないといけないと思う
18/04/14 10:33:17
>>159 ニュースカテでたまに見かけるけど、あなたが言うほどそんなにいないと思うよ。 どちらかというと人種差別のワードが多いと思う。 下品な人って嫌よね。
18/04/14 10:31:08
>>130 ベンチに座り、現代の光り輝くビル群を見ながら清太は何を思っただろう。 あなたはどう思うかと監督は視聴者に問いかけているのかなと思ったわ。 私は戦争とはこういうことであり、戦争でこのような経験をした子どもがいた事をどうか忘れないでほしいというメッセージなのかなと思った。 いつか戦争経験者はいなくなる。 この映画も後世に残さなければいけない大切なもの。 監督、関係者に感謝の気持ちを伝えたい。
18/04/14 10:26:23
あの時代って孤児を保護する制度は無かったのかな?おばさんも節子の事はちゃんと見ていてあげるから、清太は外で働いて欲しいと安心出来る言葉をかけてあげれば少しは違ったのかな…今の時代で考えたらいくらでも助かる方法はあるけど、あの時代は助かる術は本当に少ないと思う。
18/04/14 10:22:54
>>150あなたこそもぐり? ママスタ民すぐに言うよ。ママスタはなんでもカテばかりじゃないからね。
18/04/14 10:21:05
節子と清太はどうすれば良かったか… 戦争孤児になって生き延びられるか否は運だよ。 自分達で何かをするには限界があるわ。 あのふたりは頑張ったと思う。
18/04/14 10:18:50
働けっていうけどいくら戦争中だからって中学はいかなきゃだめだよね?近くの中学通わせてあげたらよかったんだと思う。
18/04/14 10:18:36
うちの祖母達学生が働いてた軍需工場も爆撃で何人か防空壕の中で死んでるからね。 親戚に引き取られたなら、そこの手伝いとかもせずにいた子はあの時代ではタダ飯食らいでご飯頂けるだけまだマシ。 畑仕事手伝ってから学校来てる子達が大半、着るものがちゃんと新調出来て弁当持って来れる子はまだ裕福な方と、戦後教師をした祖母が言ってた。
18/04/14 10:17:39
兄貴があれじゃ無理だろ? 大体さ預金あるなら、なんでヤバイ時に使わなかったの? 末期に使っても意味ないでしょ
18/04/14 10:16:41
子供が一歳な今、節子なんて辛くて見てられないと思って見なかった。子供が小1になったら一緒に見るかな。 あんな小さい子がお兄ちゃんと二人で結局餓死するなんて耐えられん
18/04/14 10:13:15
毎回泣いちゃうわ せっちゃんにおにぎりやらゆで玉子やら色々あげたい
18/04/14 10:12:53
>>149 国からたっぷり補償されるからね…
18/04/14 10:11:50
>>148 その犠牲になる必要なかったのかもしれない 美化するだけでは終わってはいけないと思うよ その人たちだってほんとは死にたくなかったはずだよ
18/04/14 10:08:36
>>148 ママスタで右翼が~とか聞かないよ? どっから来たの?
18/04/14 10:07:41
海軍エリートの父親なら母親も相当良家から嫁いできてる あの時代 清太と節子があのような悲惨な末路を辿るとは考えにくい 空襲で亡くなるのはありえるけど 何かしらの縁故で疎開できてると思う 母親が病弱なら尚更
18/04/14 10:05:13
特攻隊にしろ昔の人々の犠牲のうえに成り立ってる平和なのに、なにか言うと~右翼が~とかすぐに言うママスタ民。
18/04/14 10:04:02
>>142  うちの田舎は田舎すぎて戦争あんまり関係なく、田舎だから食糧も食べていくくらいはあって、疎開に来る人すらいなかったからそこまで悲惨ではなかったらしい ただやっぱりもちろん男は徴兵で取られるし、女も最後のほうは竹槍の練習したとか言ってたなー 田舎すぎてB29もスルーして工場地帯ばかり狙ってたらしいから助かったって 天皇陛下は死ぬまで崇めてたし、教育勅語も暗記してて教育って恐ろしいと思ったわ
18/04/14 10:01:43
>>144バカか。
ぴよぴよ
18/04/14 09:59:35
戦争したのが一番ダメだったんじゃない?
18/04/14 09:58:06
これ定期的に放映した方がいいよ。 今の自分の悩みがくだらなく思えるから。
18/04/14 09:57:35
祖母曰く、昔はみんな、あんな感じだったそうな。生きるのが必死で他人のことなんか考えられない。 戦争孤児が道路にゴロゴロいて、自分達も頭がシラミだらけだったそうな。
18/04/14 09:53:29
「軍人の子供」じゃなかったら清太たちの運命は変わってたのかな?
18/04/14 09:50:10
>>137 ほんとそう。 兄ちゃんが怒鳴られぶん殴られて連れていかれて夜中真っ暗な横穴に一人にされるなんて、うちの成り立て6歳、きっと恐怖で狂ったように泣くわ。 お母さんの着物を売られる事になったとき、回想のシーンで家族写真撮ったあとにギュッとお母さんに抱きつき頭を撫でてもらいながら愛くるしい笑顔で甘える姿、もう泣けてたまらん。 耐え難いくらいの可哀想さで吐きそうになる。
18/04/14 09:45:27
清太もだけど、お母さん自体がお嬢様育ちで浮世離れしてたよね。体が弱いからってまだ小さい節子を長男に任せて自分だけ先に逃げるとか考えられない。14歳とはいえ、そんな母親に育てられたなら礼儀も何も知らないのも致し方ないとも思う。
18/04/14 09:45:16
そろそろ特別バージョンで最後に大逆転かますの作ればいいのにね 火乗るの墓リミテッドエティション
18/04/14 09:44:11
>>130 あのシーン、思い出すだけで感極まってしまう。ひもじくて、苦しくて、辛い思いたくさんしたけど、亡くなってお兄ちゃんも後から来て、もう苦しさもなにもなく、あったかいお膝の上で幸せそうに眠るの。あの後お母さんとも会えたかなあ…なんて考えて。だって4歳だよたったの4歳。 お母さんの温もりが欲しくてどんだけ夜泣いたのかなあ。 ああ耐えられない。
18/04/14 09:42:39
>>133 当然認められるわけじゃないけど、野坂さんを責める気にもなれない。
18/04/14 09:41:36
>>131 今やたら武力を持つんだみたいな勇んだ声も多いけどやっぱり戦争は恐ろしいということは頭に置いておかないといけないよね
18/04/14 09:41:01
あの時代難しいのではないかな。
18/04/14 09:39:30
現実はこうらしい 実話 火垂るの墓 野坂氏の体験とは‥ ここからは作者・野坂氏のストーリーを紹介したいと思います。 幼少期、母と死別し神戸で貿易商を営む叔母夫婦に引き取られ養子になった野坂氏には妹が二人いた。(妹も養子だったため血の繋がりはない) しかし、1945年6月5日の神戸大空襲により義父が亡くなり、14歳だった野坂氏は下の妹・恵子(1歳6ヶ月)と西宮の親戚の家に身を寄せた。(上の妹は病気で亡くなった) やがて、野坂氏は同じく親戚の家に住んでいた2歳年上の京子に初めての恋をし夢中になっていく。 親戚の家では、食料不足はあったものの、叔母からはひどい扱いを受けることなく過ごしていた。 野坂氏は、幼い恵子のために、蚊帳の中に蛍を放ってあげたり、夜中におぶって夜風に当たらせてあげたり、発疹とシラミで侵された肌を癒してあげるために水浴びをさせたりしたこともあった。 しかし、まだ14歳だった野坂氏は、幼い妹の面倒をみることが次第に疎ましく感じ始め、泣き出す恵子を叩いて泣き止ませ脳震盪を起こさせてしまったこともあった。 その後、神戸から福井へと疎開し、益々食料事情が厳しくなると、恵子にろくに食べ物をあげないこともあった。 おかゆをあげる時も恵子には重湯の部分をあげ、自身が食べる時は皿の底からすくって実を食べていた。 恵子の分の食料も自分一人で食べてしまうこともあり、日に日に恵子は痩せ細り、やがて野坂氏の腕の中で亡くなった。 野坂氏が自ら恵子を荼毘に付し、その遺骨をドロップの缶に入れたのだった。 小説「火垂るの墓」は野坂氏の妹・恵子への贖罪 「火垂るの墓」では、清太が懸命に妹・節子の面倒を見る姿に心打たれますが、実話では妹・恵子のことを疎ましく思い、食事を与えないこともあり、栄養失調が進んで恵子は亡くなってしまったという衝撃のストーリーでした。 しかし、まだ14歳だった野坂氏。戦後の混乱の中で、自分のことだけでも精一杯の中、1歳6ヶ月で意思疎通も難しい恵子の親代わりになるのは難しかったのかもしれません。 映画の中で清太が節子にしてあげたように、野坂氏も恵子に蛍を見せたり、体を海水で癒やしてあげたりと優しい一面ものぞかせています。 しかし、そういった良い面でなく、自身がいい兄ではなかったことも自伝で赤裸々に語っています。 「火垂るの墓」は、十分に愛情を注いで面倒を見てあげられず亡くなってしまった恵子への贖罪でもあり、こういった実話があったからこそ、小説の中では野坂氏が恵子にしてあげたかった最大限の思いが込められているようです。
3件
18/04/14 09:37:08
>>123 そう、そして「お前達はどう生きる?」と問いかけられているような気持ちにもなる 朝からゴロゴロママスタしている場合ではない
18/04/14 09:37:07
>>116 戦争ものは、残酷でなければならないと思う。 『悲しいから、辛いから放送しないで』との苦情もきたらしいけど、無かったことには出来ない史実だよね。 目を背けたくなるくらいの残酷さ、悲壮感が無いといけない。
18/04/14 09:36:07
>>120エンディングの意味にはそういう見方もあるね。 高畑監督はこの映画では戦争の残酷さを伝えたいのではなくて、現代社会に生きる若い世代に社会の中で辛い事に揉まれて生きていかないと自分が辛くなるよって事、狭い閉ざされた二人だけの楽園を選んだ清太を今の若者の引きこもりに例えて話していたよ。 だから最後にベンチ?に座って、節子にもうおやすみって言って清太だけ街を見るシーンは、今の現代人にそういうメッセージを込めて見てたのかなとも思った。
18/04/14 09:36:04
>>119 働かないで遊んでる上に食料がないのにご馳走を欲しがるあの二人ならどこの疎開しても嫌がられるし嫌みを言われるよ
18/04/14 09:35:38
アニメ版は謝ればおばさん宅に置いてもらえた可能性があるけど、実写版では謝ろうとした瞬間キッパリ拒絶されてる…。 お父さんが出征して、お母さんが亡くなった時点で清太と節子の運命は死に結びついてた。 可哀想だけど節子が助かる道は無かったと思う。
18/04/14 09:34:40
>>125 時おり出てくる清太の姿、あれが真実だよね。 節子が夜泣きするとか、本当は色んな意味で耐えられなかったよね。 何で自分がこんな思いをしなきゃならないのかとかさ……
18/04/14 09:34:28
おばさんの言う通り工場で働けばよかったね。 子供だけでは生きていけない。
18/04/14 09:32:21
そうだね、物語全体がなくなったセイタの回想みたいなテイスト。話の所々で生きていた頃の自分たちをこっそり見ているセイタ達が出てくる。せっちゃんが泣いて騒いで困ってる自分を見て、辛そうに耳をふさぐのとかね。
18/04/14 09:31:45
>>109 本当だね お母さんさえ無事だったら、もちろん生きていく大変さは変わらなかっただろうけど 少なくとも、二人とも死ぬことはなかったんじゃないかと思う いつの時代も親、特に母親は必要なんだ 最低でも成人するまで頑張って生きねばと思わされるよね
18/04/14 09:31:17
>>120 そう、生きたかった膨大な人間の数々の犠牲の上にある今の生活。 こういった犠牲の人たちは今の世の中をどう見るんだろう。
18/04/14 09:28:41
>>117最後を清太が死ぬシーンにしなかったのは凄いと思う。 これによって色々考えさせられる。 高畑さんは天才だと思ったよ。
18/04/14 09:28:26
>>106 最後の二行のシーンは冒頭ね。
351件~400件 (全520件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/09/05 13:44:32
539
2
26/09/05 13:34:04
28
3
26/09/05 13:43:39
71
4
26/09/05 12:58:15
7619
5
26/09/05 13:44:49
316155
26/09/05 13:43:33
0
26/09/05 13:44:25
26/09/05 13:39:05
26/09/05 13:37:32
26/09/05 13:25:06
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.170 コアラ
18/04/14 10:53:30
>>160
戦災孤児の保護制度は終戦後にボチボチ始まったみたい。
清太の死の前後くらいだから2人に適応される事はなかっただろうね。
返信
2件
No.169 イルカ
18/04/14 10:52:06
現代でも戦争が始まりそうだね……
返信
1件
No.168 カンガルー
18/04/14 10:50:38
孤児を保護だとか、戦争中でも中学行かないととか、避難所に居ればご飯もらえたんじゃとか、貯金があるんだから使えばよかった、とか…
もう子を持つ母親ならもっと学んで下さい。
返信
No.167 ワニ
18/04/14 10:48:44
>>155
物々交換が圧倒的に需要ある戦時、
金で物が買えない戦時に
どこで誰からなにを金で買うの?
返信
1件
No.166 シロクマ
18/04/14 10:48:12
>>157世間知らずもここまで来ると(笑)
返信
1件
No.165 ゴリラ
18/04/14 10:47:33
これ学校の授業とか定期的に地上波で放送するべき。
残酷でトラウマになるかもしれないけど、そのくらいじゃないと戦争の悲惨さは伝わらないと思う。
返信
No.164 ウズラ
18/04/14 10:44:56
>>160
孤児を保護どころか大人も生き抜くために必死。
たとえ孤児を保護する制度があったとしても、
せいたがその情報を知る術は無かっただろう
返信
No.163 インコ
18/04/14 10:35:49
軍部の暴走で後戻り出来なくなった無茶なあの戦争を美化してる人が今多いからね
こういうのはきちんと伝えていかないといけないと思う
返信
No.162 ライオン
18/04/14 10:33:17
>>159
ニュースカテでたまに見かけるけど、あなたが言うほどそんなにいないと思うよ。
どちらかというと人種差別のワードが多いと思う。
下品な人って嫌よね。
返信
No.161 ライオン
18/04/14 10:31:08
>>130
ベンチに座り、現代の光り輝くビル群を見ながら清太は何を思っただろう。
あなたはどう思うかと監督は視聴者に問いかけているのかなと思ったわ。
私は戦争とはこういうことであり、戦争でこのような経験をした子どもがいた事をどうか忘れないでほしいというメッセージなのかなと思った。
いつか戦争経験者はいなくなる。
この映画も後世に残さなければいけない大切なもの。
監督、関係者に感謝の気持ちを伝えたい。
返信
2件
No.160 リス
18/04/14 10:26:23
あの時代って孤児を保護する制度は無かったのかな?おばさんも節子の事はちゃんと見ていてあげるから、清太は外で働いて欲しいと安心出来る言葉をかけてあげれば少しは違ったのかな…今の時代で考えたらいくらでも助かる方法はあるけど、あの時代は助かる術は本当に少ないと思う。
返信
2件
No.159 リス
18/04/14 10:22:54
>>150あなたこそもぐり?
ママスタ民すぐに言うよ。ママスタはなんでもカテばかりじゃないからね。
返信
1件
No.158 シロクマ
18/04/14 10:21:05
節子と清太はどうすれば良かったか…
戦争孤児になって生き延びられるか否は運だよ。
自分達で何かをするには限界があるわ。
あのふたりは頑張ったと思う。
返信
No.157 コビトカバ
18/04/14 10:18:50
働けっていうけどいくら戦争中だからって中学はいかなきゃだめだよね?近くの中学通わせてあげたらよかったんだと思う。
返信
1件
No.156 匿名
18/04/14 10:18:36
うちの祖母達学生が働いてた軍需工場も爆撃で何人か防空壕の中で死んでるからね。
親戚に引き取られたなら、そこの手伝いとかもせずにいた子はあの時代ではタダ飯食らいでご飯頂けるだけまだマシ。
畑仕事手伝ってから学校来てる子達が大半、着るものがちゃんと新調出来て弁当持って来れる子はまだ裕福な方と、戦後教師をした祖母が言ってた。
返信
No.155 ジャイアントパンダ
18/04/14 10:17:39
兄貴があれじゃ無理だろ?
大体さ預金あるなら、なんでヤバイ時に使わなかったの?
末期に使っても意味ないでしょ
返信
2件
No.154 ウズラ
18/04/14 10:16:41
子供が一歳な今、節子なんて辛くて見てられないと思って見なかった。子供が小1になったら一緒に見るかな。
あんな小さい子がお兄ちゃんと二人で結局餓死するなんて耐えられん
返信
No.153 オカピ
18/04/14 10:13:15
毎回泣いちゃうわ
せっちゃんにおにぎりやらゆで玉子やら色々あげたい
返信
No.152 ライオン
18/04/14 10:12:53
>>149 国からたっぷり補償されるからね…
返信
No.151 インコ
18/04/14 10:11:50
>>148
その犠牲になる必要なかったのかもしれない
美化するだけでは終わってはいけないと思うよ
その人たちだってほんとは死にたくなかったはずだよ
返信
No.150 ヒョウ
18/04/14 10:08:36
>>148
ママスタで右翼が~とか聞かないよ?
どっから来たの?
返信
1件
No.149 オカピ
18/04/14 10:07:41
海軍エリートの父親なら母親も相当良家から嫁いできてる あの時代
清太と節子があのような悲惨な末路を辿るとは考えにくい
空襲で亡くなるのはありえるけど 何かしらの縁故で疎開できてると思う
母親が病弱なら尚更
返信
1件
No.148 リス
18/04/14 10:05:13
特攻隊にしろ昔の人々の犠牲のうえに成り立ってる平和なのに、なにか言うと~右翼が~とかすぐに言うママスタ民。
返信
2件
No.147 匿名
18/04/14 10:04:02
>>142 
うちの田舎は田舎すぎて戦争あんまり関係なく、田舎だから食糧も食べていくくらいはあって、疎開に来る人すらいなかったからそこまで悲惨ではなかったらしい
ただやっぱりもちろん男は徴兵で取られるし、女も最後のほうは竹槍の練習したとか言ってたなー
田舎すぎてB29もスルーして工場地帯ばかり狙ってたらしいから助かったって
天皇陛下は死ぬまで崇めてたし、教育勅語も暗記してて教育って恐ろしいと思ったわ
返信
No.146 アルパカ
18/04/14 10:01:43
>>144バカか。
返信
No.145
No.144 インコ
18/04/14 09:59:35
戦争したのが一番ダメだったんじゃない?
返信
1件
No.143 ウサギ
18/04/14 09:58:06
これ定期的に放映した方がいいよ。
今の自分の悩みがくだらなく思えるから。
返信
No.142 うし
18/04/14 09:57:35
祖母曰く、昔はみんな、あんな感じだったそうな。生きるのが必死で他人のことなんか考えられない。
戦争孤児が道路にゴロゴロいて、自分達も頭がシラミだらけだったそうな。
返信
2件
No.141 コアラ
18/04/14 09:53:29
「軍人の子供」じゃなかったら清太たちの運命は変わってたのかな?
返信
No.140 コビトカバ
18/04/14 09:50:10
>>137
ほんとそう。
兄ちゃんが怒鳴られぶん殴られて連れていかれて夜中真っ暗な横穴に一人にされるなんて、うちの成り立て6歳、きっと恐怖で狂ったように泣くわ。
お母さんの着物を売られる事になったとき、回想のシーンで家族写真撮ったあとにギュッとお母さんに抱きつき頭を撫でてもらいながら愛くるしい笑顔で甘える姿、もう泣けてたまらん。
耐え難いくらいの可哀想さで吐きそうになる。
返信
No.139 シロクマ
18/04/14 09:45:27
清太もだけど、お母さん自体がお嬢様育ちで浮世離れしてたよね。体が弱いからってまだ小さい節子を長男に任せて自分だけ先に逃げるとか考えられない。14歳とはいえ、そんな母親に育てられたなら礼儀も何も知らないのも致し方ないとも思う。
返信
No.138 節子
18/04/14 09:45:16
そろそろ特別バージョンで最後に大逆転かますの作ればいいのにね
火乗るの墓リミテッドエティション
返信
No.137 サメ
18/04/14 09:44:11
>>130
あのシーン、思い出すだけで感極まってしまう。ひもじくて、苦しくて、辛い思いたくさんしたけど、亡くなってお兄ちゃんも後から来て、もう苦しさもなにもなく、あったかいお膝の上で幸せそうに眠るの。あの後お母さんとも会えたかなあ…なんて考えて。だって4歳だよたったの4歳。
お母さんの温もりが欲しくてどんだけ夜泣いたのかなあ。
ああ耐えられない。
返信
1件
No.136 コビトカバ
18/04/14 09:42:39
>>133
当然認められるわけじゃないけど、野坂さんを責める気にもなれない。
返信
No.135 インコ
18/04/14 09:41:36
>>131
今やたら武力を持つんだみたいな勇んだ声も多いけどやっぱり戦争は恐ろしいということは頭に置いておかないといけないよね
返信
No.134 匿名
18/04/14 09:41:01
あの時代難しいのではないかな。
返信
No.133 匿名
18/04/14 09:39:30
現実はこうらしい
実話 火垂るの墓 野坂氏の体験とは‥
ここからは作者・野坂氏のストーリーを紹介したいと思います。
幼少期、母と死別し神戸で貿易商を営む叔母夫婦に引き取られ養子になった野坂氏には妹が二人いた。(妹も養子だったため血の繋がりはない)
しかし、1945年6月5日の神戸大空襲により義父が亡くなり、14歳だった野坂氏は下の妹・恵子(1歳6ヶ月)と西宮の親戚の家に身を寄せた。(上の妹は病気で亡くなった)
やがて、野坂氏は同じく親戚の家に住んでいた2歳年上の京子に初めての恋をし夢中になっていく。
親戚の家では、食料不足はあったものの、叔母からはひどい扱いを受けることなく過ごしていた。
野坂氏は、幼い恵子のために、蚊帳の中に蛍を放ってあげたり、夜中におぶって夜風に当たらせてあげたり、発疹とシラミで侵された肌を癒してあげるために水浴びをさせたりしたこともあった。
しかし、まだ14歳だった野坂氏は、幼い妹の面倒をみることが次第に疎ましく感じ始め、泣き出す恵子を叩いて泣き止ませ脳震盪を起こさせてしまったこともあった。
その後、神戸から福井へと疎開し、益々食料事情が厳しくなると、恵子にろくに食べ物をあげないこともあった。
おかゆをあげる時も恵子には重湯の部分をあげ、自身が食べる時は皿の底からすくって実を食べていた。
恵子の分の食料も自分一人で食べてしまうこともあり、日に日に恵子は痩せ細り、やがて野坂氏の腕の中で亡くなった。
野坂氏が自ら恵子を荼毘に付し、その遺骨をドロップの缶に入れたのだった。
小説「火垂るの墓」は野坂氏の妹・恵子への贖罪
「火垂るの墓」では、清太が懸命に妹・節子の面倒を見る姿に心打たれますが、実話では妹・恵子のことを疎ましく思い、食事を与えないこともあり、栄養失調が進んで恵子は亡くなってしまったという衝撃のストーリーでした。
しかし、まだ14歳だった野坂氏。戦後の混乱の中で、自分のことだけでも精一杯の中、1歳6ヶ月で意思疎通も難しい恵子の親代わりになるのは難しかったのかもしれません。
映画の中で清太が節子にしてあげたように、野坂氏も恵子に蛍を見せたり、体を海水で癒やしてあげたりと優しい一面ものぞかせています。
しかし、そういった良い面でなく、自身がいい兄ではなかったことも自伝で赤裸々に語っています。
「火垂るの墓」は、十分に愛情を注いで面倒を見てあげられず亡くなってしまった恵子への贖罪でもあり、こういった実話があったからこそ、小説の中では野坂氏が恵子にしてあげたかった最大限の思いが込められているようです。
返信
3件
No.132 チャボ
18/04/14 09:37:08
>>123
そう、そして「お前達はどう生きる?」と問いかけられているような気持ちにもなる
朝からゴロゴロママスタしている場合ではない
返信
No.131 匿名
18/04/14 09:37:07
>>116
戦争ものは、残酷でなければならないと思う。
『悲しいから、辛いから放送しないで』との苦情もきたらしいけど、無かったことには出来ない史実だよね。
目を背けたくなるくらいの残酷さ、悲壮感が無いといけない。
返信
1件
No.130 インコ
18/04/14 09:36:07
>>120エンディングの意味にはそういう見方もあるね。
高畑監督はこの映画では戦争の残酷さを伝えたいのではなくて、現代社会に生きる若い世代に社会の中で辛い事に揉まれて生きていかないと自分が辛くなるよって事、狭い閉ざされた二人だけの楽園を選んだ清太を今の若者の引きこもりに例えて話していたよ。
だから最後にベンチ?に座って、節子にもうおやすみって言って清太だけ街を見るシーンは、今の現代人にそういうメッセージを込めて見てたのかなとも思った。
返信
2件
No.129 インコ
18/04/14 09:36:04
>>119
働かないで遊んでる上に食料がないのにご馳走を欲しがるあの二人ならどこの疎開しても嫌がられるし嫌みを言われるよ
返信
No.128 コアラ
18/04/14 09:35:38
アニメ版は謝ればおばさん宅に置いてもらえた可能性があるけど、実写版では謝ろうとした瞬間キッパリ拒絶されてる…。
お父さんが出征して、お母さんが亡くなった時点で清太と節子の運命は死に結びついてた。
可哀想だけど節子が助かる道は無かったと思う。
返信
No.127 コビトカバ
18/04/14 09:34:40
>>125
時おり出てくる清太の姿、あれが真実だよね。
節子が夜泣きするとか、本当は色んな意味で耐えられなかったよね。
何で自分がこんな思いをしなきゃならないのかとかさ……
返信
No.126 ウサギ
18/04/14 09:34:28
おばさんの言う通り工場で働けばよかったね。
子供だけでは生きていけない。
返信
No.125 サメ
18/04/14 09:32:21
そうだね、物語全体がなくなったセイタの回想みたいなテイスト。話の所々で生きていた頃の自分たちをこっそり見ているセイタ達が出てくる。せっちゃんが泣いて騒いで困ってる自分を見て、辛そうに耳をふさぐのとかね。
返信
1件
No.124 ワシ
18/04/14 09:31:45
>>109
本当だね
お母さんさえ無事だったら、もちろん生きていく大変さは変わらなかっただろうけど
少なくとも、二人とも死ぬことはなかったんじゃないかと思う
いつの時代も親、特に母親は必要なんだ
最低でも成人するまで頑張って生きねばと思わされるよね
返信
No.123 コビトカバ
18/04/14 09:31:17
>>120
そう、生きたかった膨大な人間の数々の犠牲の上にある今の生活。
こういった犠牲の人たちは今の世の中をどう見るんだろう。
返信
1件
No.122 ゴリラ
18/04/14 09:28:41
>>117最後を清太が死ぬシーンにしなかったのは凄いと思う。
これによって色々考えさせられる。
高畑さんは天才だと思ったよ。
返信
No.121 シロクマ
18/04/14 09:28:26
>>106
最後の二行のシーンは冒頭ね。
返信