モンブラン
2017/12/3
一般社団法人共同通信社
【カイロ共同】内戦状態のイエメンでサウジアラビア主導の連合軍などと交戦するイスラム教シーア派系武装組織「フーシ派」の幹部は3日、連合軍の一角アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビにある原子力発電所を狙って巡航ミサイルを発射したと表明した。中東のテレビ局アルジャジーラで語った。
幹部は「目標を正確に攻撃した」と主張したが、UAEでミサイルによる被害は確認されていない。ロイター通信によると、アブダビでは韓国が原発を建設中で、来年運転を開始する予定。
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