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いとこの結婚のお祝いはいくら?
LQvAwdSrok
20/09/20 16:47:24
先日、茶席で工芸茶をいただきました。 お湯を注ぐとゆっくりと茶葉が開き、中から色鮮やかな花が顔をのぞかせます。 お茶を飲みながら花を愛でる贅沢なひとときに癒されました。 皆様の癒しは何でしょう?お聞かせ願えませんか。
/dMzjlbU0u
20/09/20 21:49:40
>>1616 こんにちわ♪ お茶席と聞き足が止まりまた寄らせてもらいました♪ 花茶ですか、あれは素晴らしいもう芸術ですよね。 お湯のなかで開いた状態をちゃんと想像して作られてるのは もうお見事ですよね。どんなお花畑が出来るのかワクワク。 5種類入りのアソートセットを頂いたことあります! でも自分ではなかなか…手が出ません((ーー;) 私の癒し…それは茶の湯です。(以外でしょ?でも笑わないでぇ~) 夏の風炉のお茶席や涼風が吹き出したお献茶のお茶席も 風流でいいのですが…私は炉の季節のほうが好きなのです。 冬の冷たい凛とした空気の中、炉から立ち上る静かで 柔らかな湯気を見るのがなんとも好きなんです。 新年の雪の中での「初釜」はお着物の裾をきゅっと 引き寄せ、ますます背筋もぴんとするようです。キリっ。 お庭に積もった一面の白い雪に一色だけ彩を添える真紅の南天。 もう涙が出そうなくらいぞくぞくする光景です。 四季折々の趣向を凝らしたお菓子もめっちゃ楽しみ♪ 最近はなかなか機会に恵まれなくて、淋しいです。 私にとって茶の湯は… 「嗜むというには未熟すぎ、趣味というには勿体なく。」 という感じですが。 ああぁ…ついついうれしくて長居を。 話が尽きなくなりそうなので、この辺で失礼しまぁす。
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古トピの為、これ以上コメントできません
20/09/21 11:11:55
>>1617 サラさん、こんにちは。 工芸茶は「康藝銘茶」とも呼ばれ、使われる花の種類や、包んだ茶葉の形、開いた形によって名前がついていることもあるとのことです。 優美な茶銘一つを取っても、作り手側の心を感じます。 茶室は幼き頃の私の秘密基地でした。 四季折々の情緒溢れる風景や柔らかな匂い、ゆったりと流れゆく時間が今も鮮明に思い返されます。 お茶の話はつい長くなりますね。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1616 主 宮本武蔵(強い)
LQvAwdSrok
20/09/20 16:47:24
先日、茶席で工芸茶をいただきました。
お湯を注ぐとゆっくりと茶葉が開き、中から色鮮やかな花が顔をのぞかせます。
お茶を飲みながら花を愛でる贅沢なひとときに癒されました。
皆様の癒しは何でしょう?お聞かせ願えませんか。
No.1617 サラ・カーニーSara Kearney
/dMzjlbU0u
20/09/20 21:49:40
>>1616
こんにちわ♪
お茶席と聞き足が止まりまた寄らせてもらいました♪
花茶ですか、あれは素晴らしいもう芸術ですよね。
お湯のなかで開いた状態をちゃんと想像して作られてるのは
もうお見事ですよね。どんなお花畑が出来るのかワクワク。
5種類入りのアソートセットを頂いたことあります!
でも自分ではなかなか…手が出ません((ーー;)
私の癒し…それは茶の湯です。(以外でしょ?でも笑わないでぇ~)
夏の風炉のお茶席や涼風が吹き出したお献茶のお茶席も
風流でいいのですが…私は炉の季節のほうが好きなのです。
冬の冷たい凛とした空気の中、炉から立ち上る静かで
柔らかな湯気を見るのがなんとも好きなんです。
新年の雪の中での「初釜」はお着物の裾をきゅっと
引き寄せ、ますます背筋もぴんとするようです。キリっ。
お庭に積もった一面の白い雪に一色だけ彩を添える真紅の南天。
もう涙が出そうなくらいぞくぞくする光景です。
四季折々の趣向を凝らしたお菓子もめっちゃ楽しみ♪
最近はなかなか機会に恵まれなくて、淋しいです。
私にとって茶の湯は…
「嗜むというには未熟すぎ、趣味というには勿体なく。」
という感じですが。
ああぁ…ついついうれしくて長居を。
話が尽きなくなりそうなので、この辺で失礼しまぁす。
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コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.1618 主 高橋紹運
LQvAwdSrok
20/09/21 11:11:55
>>1617
サラさん、こんにちは。
工芸茶は「康藝銘茶」とも呼ばれ、使われる花の種類や、包んだ茶葉の形、開いた形によって名前がついていることもあるとのことです。
優美な茶銘一つを取っても、作り手側の心を感じます。
茶室は幼き頃の私の秘密基地でした。
四季折々の情緒溢れる風景や柔らかな匂い、ゆったりと流れゆく時間が今も鮮明に思い返されます。
お茶の話はつい長くなりますね。