• No.14 シャチ

    18/03/04 11:13:01

    綾瀬はるから19年大河『いだてん』出演 追加キャスト13人発表

    女優の綾瀬はるか、大竹しのぶ、歌舞伎俳優の中村獅童らが、2019年にNHKで放送される宮藤官九郎氏脚本の大河ドラマの『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』に出演することが発表された。

    『いだてん』は、歌舞伎俳優の中村勘九郎が前半、俳優の阿部サダヲが後半の主役をリレーする形で展開。中村は“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくり・しそう)、阿部は“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばた・まさじ)を演じ、1912年「ストックホルム」から、36年「ベルリン」、64年「東京」までの3大会を中心に、“知られざるオリンピックの歴史”と激動の52年間を描く。

    そのほか、役所広司、生田斗真、竹野内豊、杉本哲太、杉咲花、永山絢斗、シャーロット・ケイト・フォックス、ピエール瀧、勝地涼、古舘寛治らが決定した。

    音楽はNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(2013年4月~)の音楽を手がけた作曲者・大友良英氏が担当する。

  • No.16 チーター

    18/03/30 13:02:13

    >>14
    NHKは30日、歌舞伎俳優の中村勘九郎(36)と俳優の阿部サダヲ(47)が主演を務める来年度の大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(総合、日曜後8・00)の新キャストを発表。タレントの武井壮(44)らが新キャストに連ねた。女優の山本美月(26)、俳優の満島真之介(28)、荒川良々(44)らは大河ドラマ初出演を果たす。

     「いだてん…」は同局の連続テレビ小説「あまちゃん」(13年前期)をヒットに導いた人気劇作家の宮藤官九郎(47)が大河ドラマの脚本を初担当。20年の東京五輪を控え「日本と五輪」をテーマとするオリジナル作品で、日本が五輪に初参加したストックホルム大会の1912年から東京大会の64年までの52年間を描く。今年4月に中村と阿部が主演を務めることが発表されていた。前半が中村、後半が阿部を中心に、2人の主演リレー形式で放送される。

     今回、新キャストとして発表されたのは14人。勘九郎演じる金栗四三ゆかりの人々として、四三の両親役に田口トモロヲ(60)、宮崎美子(59)、同義理の父に志賀廣太郎(69)、実母と庄屋を意図編む池部を演じる高橋洋(45)。金栗の盟友・三島弥彦の家族たちとして、三島弥太郎役の小澤征悦(43)、薩摩出身の華族・三島家の大奥様・三島和歌子役に白石加代子(76)が出演。

     ビートたけし(70)演じる古今亭志ん生のゆかりの人では、志ん生の妻・おりんに池波志乃(63)、弟子の今松には荒川。日本最初のスポーツ同好会「天狗倶楽部」のメンバーには武井、満島のほか、近藤公園(39)が出演する。オリンピックをめぐる人々として、女性記者役の山本ほか、大隈重信役の平泉成(73)、内田公使役の井上肇(57)が加わった。

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