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ひとりでも外でご飯を食べることはある?
18/03/11 22:07:08
第24週「見果てぬ夢」(前半) 3月12日(月) てん(葵わかな)は慰問団「わろてんか隊」の貢献が国から認められ、勲章を授与されることになった。風太(濱田岳)たち北村笑店の面々は、「お笑い」が国のお墨付きをもらったと大喜びする。 伊能(高橋一生)の会社では制作中の映画が次々と検閲に引っかかり、キース(大野拓朗)が主演した作品は公開直前に大幅な修正を要求される。恋愛映画を下劣だと見なす国の考え方に賛同できない伊能は、修正を拒否して上映中止を選ぶ。 ●2度目の中国慰問も終えたわろてんか隊は国内でも依頼を受ける ●伊能の会社では北村笑店のメンバーによる映画を制作 内容はキース主演の恋愛映画で、アサリはキャスティングから外され、不満なアサリは風太も映画制作してみるような冗談の提案に風太は本気に受け取る 3月13日(火) 伊能(高橋一生)が社長を辞任し、てん(葵わかな)たちに何も告げず伊能商会を去ったことを知って、てんは大きなショックを受ける。 何としても映画制作を続けたい伊能は、東京まで行って新しいパートナーを探すが見つからず、落胆して戻って来た。 北村笑店で映画を作ろうと考えたてんと風太(濱田岳)は、映画部設立に力を貸して欲しいと伊能を誘うが断られてしまう。てんは映画への伊能に情熱を取り戻してほしいと懸命に訴える。 ●社員たちが伊能の独断で進めることの不満が募り、伊能は会社から追い出された ●北村笑店が通天閣を買収する話を風太がてんに持ちかける 3月14日(水) てん(葵わかな)と風太(濱田岳)から映画制作を手伝って欲しいと誘われた伊能(高橋一生)は、社長を辞任した失意の底から立ち上がり北村笑店入りを決意する。 早速開かれた企画会議では、てんや楓(岡本玲)の意見が通って恋愛喜劇映画を作ることに決定するが、厳しくなる映画の検閲をどうやってかいくぐるかで頭を悩ませる。 忠義や孝行がもてはやされるご時勢に、てんは堂々と恋愛映画を作ることができるネタを思いつく。 3月15日(木) てん(葵わかな)の発案で「忠臣蔵」原案の恋愛映画を制作することになり、楓(岡本玲)が台本の執筆を買って出て、リリコ(広瀬アリス)たち芸人は少しでも目立つ役をもらおうとアピールを始める。 てんと伊能(高橋一生)は男女の愛情を細やかに描きたいと、検閲の目をかいくぐる方法を必死に模索する。やっと映画制作が軌道に乗り始めた頃、以前伊能の下で働いていた映画スタッフたちが大挙して乗り込んできた。 3月16日(金) てん(葵わかな)と風太(濱田岳)は東京の内務省に呼び出され、映画台本の検閲結果を伝えられる。テーマの恋愛を忠義や孝行の話で巧妙にごまかした台本は、無事検閲を通過し二人とも安堵する。 だが後日、検閲保留という連絡を受けたてんは納得がいかず、単身内務省に乗り込んだ。そこで検閲官(伊藤正之)から恋愛に関する描写が問題だと指摘を受けるが、じつは検閲保留になった最大の理由は伊能(高橋一生)の存在だった。 ●アサリと歌子が検閲に引っかからなかった経緯を話していた所に東京の映画会社・新世紀キネマの工藤に知られてしまい、工藤は検閲官に告げ口して北村の映画は保留となる ●工藤は伊能に警告をしているところをてんは見てしまう
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No.94 主 琴爪ゆかり
18/03/11 22:07:08
第24週「見果てぬ夢」(前半)
3月12日(月)
てん(葵わかな)は慰問団「わろてんか隊」の貢献が国から認められ、勲章を授与されることになった。風太(濱田岳)たち北村笑店の面々は、「お笑い」が国のお墨付きをもらったと大喜びする。
伊能(高橋一生)の会社では制作中の映画が次々と検閲に引っかかり、キース(大野拓朗)が主演した作品は公開直前に大幅な修正を要求される。恋愛映画を下劣だと見なす国の考え方に賛同できない伊能は、修正を拒否して上映中止を選ぶ。
●2度目の中国慰問も終えたわろてんか隊は国内でも依頼を受ける
●伊能の会社では北村笑店のメンバーによる映画を制作
内容はキース主演の恋愛映画で、アサリはキャスティングから外され、不満なアサリは風太も映画制作してみるような冗談の提案に風太は本気に受け取る
3月13日(火)
伊能(高橋一生)が社長を辞任し、てん(葵わかな)たちに何も告げず伊能商会を去ったことを知って、てんは大きなショックを受ける。
何としても映画制作を続けたい伊能は、東京まで行って新しいパートナーを探すが見つからず、落胆して戻って来た。
北村笑店で映画を作ろうと考えたてんと風太(濱田岳)は、映画部設立に力を貸して欲しいと伊能を誘うが断られてしまう。てんは映画への伊能に情熱を取り戻してほしいと懸命に訴える。
●社員たちが伊能の独断で進めることの不満が募り、伊能は会社から追い出された
●北村笑店が通天閣を買収する話を風太がてんに持ちかける
3月14日(水)
てん(葵わかな)と風太(濱田岳)から映画制作を手伝って欲しいと誘われた伊能(高橋一生)は、社長を辞任した失意の底から立ち上がり北村笑店入りを決意する。
早速開かれた企画会議では、てんや楓(岡本玲)の意見が通って恋愛喜劇映画を作ることに決定するが、厳しくなる映画の検閲をどうやってかいくぐるかで頭を悩ませる。
忠義や孝行がもてはやされるご時勢に、てんは堂々と恋愛映画を作ることができるネタを思いつく。
3月15日(木)
てん(葵わかな)の発案で「忠臣蔵」原案の恋愛映画を制作することになり、楓(岡本玲)が台本の執筆を買って出て、リリコ(広瀬アリス)たち芸人は少しでも目立つ役をもらおうとアピールを始める。
てんと伊能(高橋一生)は男女の愛情を細やかに描きたいと、検閲の目をかいくぐる方法を必死に模索する。やっと映画制作が軌道に乗り始めた頃、以前伊能の下で働いていた映画スタッフたちが大挙して乗り込んできた。
3月16日(金)
てん(葵わかな)と風太(濱田岳)は東京の内務省に呼び出され、映画台本の検閲結果を伝えられる。テーマの恋愛を忠義や孝行の話で巧妙にごまかした台本は、無事検閲を通過し二人とも安堵する。
だが後日、検閲保留という連絡を受けたてんは納得がいかず、単身内務省に乗り込んだ。そこで検閲官(伊藤正之)から恋愛に関する描写が問題だと指摘を受けるが、じつは検閲保留になった最大の理由は伊能(高橋一生)の存在だった。
●アサリと歌子が検閲に引っかからなかった経緯を話していた所に東京の映画会社・新世紀キネマの工藤に知られてしまい、工藤は検閲官に告げ口して北村の映画は保留となる
●工藤は伊能に警告をしているところをてんは見てしまう
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