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夫婦で子供の個人面談に来てる人
17/11/19 12:17:49
第8週「笑売の道」(後半) 11月24日(金) 父の死のショックを乗り越え、てん(葵わかな)は再び寄席の商売に身を入れて働く。 その姿を見た風太(濱田岳)は安心して京都に戻って行った。 ある日てんは、藤吉(松坂桃李)と啄子(鈴木京香)に寄席の入場料を半額にすることを提案する。半額でも客が増えれば儲けは増えるというてんの考えに納得した藤吉と啄子は、この大きな勝負に打って出る覚悟を決めた。 そんな時、京都からおトキ(徳永えり)が突然やって来た。 ●父の死の悲しみで仕事が手につかないてんに啄子は「親は死ぬときでも子供が笑って仕事してくれていると本望だ」と叱り、てんは立ち直る それを見届けた風太は京都に帰る ●トキは風鳥亭でお茶子をすることになる ●入場料を10円⇒5円にした 11月25日(土) てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)が風鳥亭を始めて一周年の記念興行が始まった。 客席には儀兵衛(遠藤憲一)の遺影を抱えたしず(鈴木保奈美)ら藤岡家の面々がおり、万丈目(藤井隆)らの芸に心の底から笑う。 しずと思い出を語る啄子(鈴木京香)はてんと藤吉を呼んで、北村家家訓の額を譲ると言い出した。それはつまり、てんを「北村屋のご寮さんだ」と認め、てんと藤吉の結婚を許すという啄子の宣言だった。 ●明治45年・風鳥亭1周年になる ●開業当初まったく笑いを取れなかった万丈目たちの芸も今では観客たちを笑わせるほどになる ●寺ギンに藤吉は売上を倍にしたら5対5の分配にする約束をして、売上は倍になった・・・・が、寺ギンの交渉で6対4で寺ギンの配分は多いのは変わらないが1割増で藤吉は喜ぶ ●藤岡屋に借りていた借金を完済 ●てんは啄子から「御寮さん」だと認められやっと藤吉とてんは結婚する ●祝いの席で藤吉は新たな会社名「北村笑店」と発表 ●「北村笑店に御寮さんは2人いてはあかん」と啄子はアメリカへ去っていった ☆第9週のネタバレ 大正3年 てんと藤吉に長男・隼也が誕生 それから1年経過 藤吉は2つ目の寄席がほしくて動き始める 風太が休みをとり実家に帰る途中に北村家に寄る 藤吉は早く帰る約束をするものの酒を飲んで遅く帰り、てんの手料理を台無しにして風太が怒り藤吉とケンカ てんが藤吉に預けていた隼也が風鳥亭からいなくなるが、リリコが面倒みてくれていた 妻と子供に無関心な藤吉にてんの不満が爆発。リリコの提案で布袋に不満をぶちまけることに 藤吉は2件目の寄席の手付金を芸人に支払う給料から持って行ってしまう てんは夫として父親としても失格だと藤吉に怒るが、藤吉はてんを無視する ついに2件目の寄席を藤吉は買い取る 風太は寺ギンの部下として働いていた キースとトキや芸人たちのはからいで舞台で隼也の節句のお祝いをしてくれて、これを機にてんと藤吉は仲直りする てんと藤吉は寺ギンに芸人派遣を2倍にする代わりに売上配分5対5にするように交渉するが、寺ギンと風太の立場が逆転していて、風太は交渉を拒否した ☆第10週のネタバレ 大正5年秋 2つ目の寄席も順調で北村笑店が業績を伸ばす 第1次世界大戦の好景気となる 藤吉は月の井団吾(波岡一喜)を専属芸人にしようと借金をしてまで獲得しようとするが、芸人たちから反対される そんな芸人たちを藤吉はクビにしようとする てんは寄席の前で倒れていた女性・お夕(中村ゆり)を見つける 大阪から逃げてきたようで寄席でしばらく手伝ってもらうことに 団吾の交渉にやってきた藤吉は団吾のふりをした団真(北村有起哉)と出会う お夕の夫だという お夕は落語が上手だったので風鳥亭で活躍できそうだと藤吉が喜んでいる時に団吾が登場 団真と団吾はお夕の父の弟子で団真は一番弟子だったが、お夕と駆け落ちで団真は破門となり団吾が継いでいる 団吾は借金があり契約金2万円、給料500円と団真を高座に上げないことを藤吉に要求 藤吉は団吾の要求を約束し契約しようとする 風鳥亭ではキースらが藤吉とのトラブルでストライキ中 他の芸人が電車事故で来れなくなり、寄席がまわせなくなったてんは団真に高座にでるようにお願いして団真は高座で落語をするが「団吾の偽物」と客の声に怒って途中でやめる 団吾が励すお夕にイラつき夫婦関係に亀裂が入り、 団真を高座にあげたてんに藤吉が怒りこちらも夫婦関係に亀裂が入る
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No.50 主 琴爪ゆかり
17/11/19 12:17:49
第8週「笑売の道」(後半)
11月24日(金)
父の死のショックを乗り越え、てん(葵わかな)は再び寄席の商売に身を入れて働く。
その姿を見た風太(濱田岳)は安心して京都に戻って行った。
ある日てんは、藤吉(松坂桃李)と啄子(鈴木京香)に寄席の入場料を半額にすることを提案する。半額でも客が増えれば儲けは増えるというてんの考えに納得した藤吉と啄子は、この大きな勝負に打って出る覚悟を決めた。
そんな時、京都からおトキ(徳永えり)が突然やって来た。
●父の死の悲しみで仕事が手につかないてんに啄子は「親は死ぬときでも子供が笑って仕事してくれていると本望だ」と叱り、てんは立ち直る それを見届けた風太は京都に帰る
●トキは風鳥亭でお茶子をすることになる
●入場料を10円⇒5円にした
11月25日(土)
てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)が風鳥亭を始めて一周年の記念興行が始まった。
客席には儀兵衛(遠藤憲一)の遺影を抱えたしず(鈴木保奈美)ら藤岡家の面々がおり、万丈目(藤井隆)らの芸に心の底から笑う。
しずと思い出を語る啄子(鈴木京香)はてんと藤吉を呼んで、北村家家訓の額を譲ると言い出した。それはつまり、てんを「北村屋のご寮さんだ」と認め、てんと藤吉の結婚を許すという啄子の宣言だった。
●明治45年・風鳥亭1周年になる
●開業当初まったく笑いを取れなかった万丈目たちの芸も今では観客たちを笑わせるほどになる
●寺ギンに藤吉は売上を倍にしたら5対5の分配にする約束をして、売上は倍になった・・・・が、寺ギンの交渉で6対4で寺ギンの配分は多いのは変わらないが1割増で藤吉は喜ぶ
●藤岡屋に借りていた借金を完済
●てんは啄子から「御寮さん」だと認められやっと藤吉とてんは結婚する
●祝いの席で藤吉は新たな会社名「北村笑店」と発表
●「北村笑店に御寮さんは2人いてはあかん」と啄子はアメリカへ去っていった
☆第9週のネタバレ
大正3年 てんと藤吉に長男・隼也が誕生
それから1年経過
藤吉は2つ目の寄席がほしくて動き始める
風太が休みをとり実家に帰る途中に北村家に寄る
藤吉は早く帰る約束をするものの酒を飲んで遅く帰り、てんの手料理を台無しにして風太が怒り藤吉とケンカ
てんが藤吉に預けていた隼也が風鳥亭からいなくなるが、リリコが面倒みてくれていた
妻と子供に無関心な藤吉にてんの不満が爆発。リリコの提案で布袋に不満をぶちまけることに
藤吉は2件目の寄席の手付金を芸人に支払う給料から持って行ってしまう
てんは夫として父親としても失格だと藤吉に怒るが、藤吉はてんを無視する
ついに2件目の寄席を藤吉は買い取る
風太は寺ギンの部下として働いていた
キースとトキや芸人たちのはからいで舞台で隼也の節句のお祝いをしてくれて、これを機にてんと藤吉は仲直りする
てんと藤吉は寺ギンに芸人派遣を2倍にする代わりに売上配分5対5にするように交渉するが、寺ギンと風太の立場が逆転していて、風太は交渉を拒否した
☆第10週のネタバレ
大正5年秋
2つ目の寄席も順調で北村笑店が業績を伸ばす
第1次世界大戦の好景気となる
藤吉は月の井団吾(波岡一喜)を専属芸人にしようと借金をしてまで獲得しようとするが、芸人たちから反対される
そんな芸人たちを藤吉はクビにしようとする
てんは寄席の前で倒れていた女性・お夕(中村ゆり)を見つける 大阪から逃げてきたようで寄席でしばらく手伝ってもらうことに
団吾の交渉にやってきた藤吉は団吾のふりをした団真(北村有起哉)と出会う お夕の夫だという
お夕は落語が上手だったので風鳥亭で活躍できそうだと藤吉が喜んでいる時に団吾が登場
団真と団吾はお夕の父の弟子で団真は一番弟子だったが、お夕と駆け落ちで団真は破門となり団吾が継いでいる
団吾は借金があり契約金2万円、給料500円と団真を高座に上げないことを藤吉に要求
藤吉は団吾の要求を約束し契約しようとする
風鳥亭ではキースらが藤吉とのトラブルでストライキ中
他の芸人が電車事故で来れなくなり、寄席がまわせなくなったてんは団真に高座にでるようにお願いして団真は高座で落語をするが「団吾の偽物」と客の声に怒って途中でやめる
団吾が励すお夕にイラつき夫婦関係に亀裂が入り、
団真を高座にあげたてんに藤吉が怒りこちらも夫婦関係に亀裂が入る
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