松居一代IDアリ へのコメント(No.120

  • No.120 zuzuzu1

    f3y/U6aY0Z

    17/08/30 20:05:55

    4月23日 マンションに残されていた遺書全文
    夫へ
    あなたと離れて一年六ヶ月 私はまったくあなたと離れてはいませんでした。
    いつもいつも24時間あなたが私の体の中すべてにいました。私の人生はあなたがいないと意味がないのです。
    考える時間がほしいと言われて一年六ヶ月苦しみました。苦しみ続けました。
    二〇一五年十一月までの二人で歩んできた人生を振り返り一ページずつひもをといていきました。私は愛しすぎて好きすぎて愛の形がまちがった方向へいってしまったのですね。もう十二分に反省をしました。書くことなんかできません。言葉なんかに表現することもできません。
    私の全細胞60兆の細胞で猛省してきました。
    本当に申し訳なかったです。

    おとうさんの怒りに反抗して、私を妻としてくれたあなたに対して私はいたらない妻でした。一年六ヶ月苦しんで悲しんで私は反省をしました。
    反省をしてきたから、この私がじっとただひたすらがまんをしてあなたを見守ってきたのですよ。申し訳なかったと猛省しているから私は、ひとりで泣いてひとりで耐えてきました。ひたすら反省をしてきました。
    そして一年六ヶ月が過ぎ今、私は、結論を出しました。あなたがいない人生は私には必要ないという結論にいきつきました。
    100才まで生きていきたいから、すべてをそこに目標を定めて私は生きてきましたが、あなたがいない人生は、私にはもう必要はないのです。目標よりも40年も早くなりましたが、私はもう人生をたたみます。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.165 ルカ

    cJa8kDxkyt

    17/08/31 14:03:55

    >>120遺書のこの部分がとくに攻撃的に感じました。

    反省をしてきたから、この私がじっとただひたすらがまんをしてあなたを見守ってきたのですよ。申し訳なかったと猛省しているから私は、ひとりで泣いてひとりで耐えてきました。ひたすら反省をしてきました。

    言葉と裏腹に感じるこの部分「私がじっとただひたすらがまんをしてあなたを見守ってきたのですよ」


    反省してないじゃないか(`‐ω‐´)

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