男児殺害事件公判 被告人質問で母親が殺害否認 

匿名

スイカ(小ぶり)

17/08/28 03:46:32

産経ニュース

 平成21年12月、生後まもない男児の口などがふさがれ窒息死した事件で、殺人罪に問われた山形県米沢市の母親で元会社員、加藤紗織被告(34)の裁判員裁判の第3回公判が25日、山形地裁で開かれた。

 被告人質問で加藤被告は、自宅で出産後に、置き去りにした寺に行くまで、「(男児は)生きていたと思います」と述べ、殺害を否認した。

 兒島光夫裁判長が「長女、次女は産婦人科で生んだが、男児は(自宅で)自分で生んだのはなぜか」「出産後、男児が呼吸しているか確認したか」などと質問したのに対し、加藤被告は答えず、「出産後、あなたは(男児を)どうするつもりだったのか」との質問にもうつむいたままだった。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.10 麦茶すぐなくなる

    17/09/04 16:05:14

    酷すぎる。

  • No.9 ぶどう狩り

    17/09/04 15:34:25

    刑短いじゃん。

  • No.8 肝試し

    17/09/04 15:06:51

    米沢の乳児殺害 母親に懲役5年判決「強い殺意、反省ない」 
    産経ニュース

     米沢市で平成21年12月、生まれたばかりの男児を殺害したとして、殺人罪に問われた同市の母親で元会社員、加藤紗織被告(34)の裁判員裁判の判決公判が1日、山形地裁で開かれ、兒島光夫裁判長は「男児は鼻口部をふさがれ窒息死し、殺害したのは加藤被告であることに疑問を生じない」として、懲役5年(求刑同6年)を言い渡した。加藤被告は一貫して無罪を主張していた。

     判決理由で兒島裁判長は、「男児の存在を知っていたのは加藤被告だけで、数分間にわたり鼻口部を閉塞し続けた行為に迷いはなく、強い殺意がうかがわれる」とした。その上で、「法廷でうその供述をするなど反省がない」と指弾した。

     また、兒島裁判長は「刑務所での5年間は長いが、男児のことを見つめ直し命の大切さを学び、しっかりと歩んでいってほしい」と説諭した。加藤被告は下を向いて、時折涙を浮かべ聞いていた。

     判決によると、加藤被告は平成21年12月25日ごろ、米沢市やその周辺で生後間もない男児の鼻や口をふさいで殺害した。男児は同25日午前、自宅近くの寺の軒下で肌着を身に着けタオルにくるまれた状態で見つかった。

  • No.7 ひまわり畑

    17/09/04 04:23:31

    >>4
    1日に懲役5年、判決出たよ。

  • No.6 海水浴

    17/08/29 02:47:42

    亡くなった赤ちゃん可哀想に

  • 広告
  • No.5

    ぴよぴよ

  • No.4 プール

    17/08/29 01:16:44

    判決はいつ?

  • No.3 スイカわり

    17/08/29 00:13:23

    子供は親を選べない。

  • No.2 プール

    17/08/28 07:02:31

    最低
    でもなんで8年も経ってるの?

  • No.1 かき氷

    17/08/28 03:56:51

    自分勝手な母親

1件~10件 ( 全10件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。