• No.6 白エビバーガー

    17/06/26 21:01:09

    当時のニュース

    溺死の原因、危険認識が欠如 出雲市教委調査 /島根
    毎日新聞 2016年10月27日 地方版

     出雲市立小6年の女子児童(11)が修学旅行先で入浴中に溺れて死亡した事故で、市教育委員会は26日までに、担任教諭らが入浴時の危険性を認識せず、学校の管理職も安全管理について適切に指示していなかったことが原因との調査結果をまとめた。

     市教委によると、保護者が修学旅行前、女児が入浴中に具合が悪くなったことがあり、医師から「女児を1人にしないように」と指示されたと学校側に連絡していた。

     引率した担任教諭らはこうした情報を把握していたにもかかわらず、入浴時が特に危険だと認識していなかった。管理職も適切な指示をせず、入浴時の浴室での監視体制が不十分だったとしている。

     入浴時は他の女児13人も一緒だったため、付き添いで脱衣所にいた女性教諭は特別な配慮をしていなかったという。市教委の担当者は「このような事故が起きないよう情報共有などを徹底し、再発防止に努める」と話した。

     事故は9月29日夜、広島県廿日市市のホテルで発生した。


    http://media.sairilab.com/?p=2560

  • No.31 明石焼き

    17/06/27 07:07:16

    >>6
    学校に落ち度だわ。

    親としては『ほうれんそう』的にきちんとすべきことしてる。

    体調不良は四六時中なものでないなら、学校との事前の話し合いをして、当日付き添いまでしないよね。
    話として上げたとき、『それなら付き添いを……』となるだろうし。

    学校は親からの報告で事項は認識してるんだから、やっぱり学校の落ち度だわ。

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