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失意のどん底に突き落とされた首都圏の国立大学に通う女性大生のA子さんが告白した。170cmのスラリとしたモデル体形で、菜々緒似の美女であるA子さん。彼女と西川の出会いは昨年12月初旬。知人の開いた飲み会でのこと。
「芸能関係のかたも数人来ていた席で、挨拶もそこそこに“きみ、めちゃくちゃタイプだわ”と声をかけられまして…。もちろん西川さんのことは知っていましたが、有名人とお話するのも初めてだったので、現実感がなかった。ありがとうございます、と返すのが精一杯でした」(A子さん)
当時、彼女は19才。恋人はおらず、キャンパスライフとバイトに忙しいごく普通の女子大生だった。西川の口説きに根負けしてLINEは交換したが、単なる社交辞令だろうと受け流していた。
当日すぐに西川からLINEが届き、熱心にデートに誘われたという。そして、1週間後に恵比寿の高級焼肉店でデート。この日は終電で帰ったA子さんだったが、西川のLINE攻勢は更に激しくなり、12月下旬の夕刻A子さんはついに西川の自宅に招かれたそこは都心の超高級マンションだった。
吹き抜けのエントランスにホテルライクな内廊下、24時間監視セキュリティーシステムにコンシェルジュも常駐。女子大生のA子さんには、未知の世界だった。 最後まですごく優しかった。行為の後も、“大好きだよ”って言葉を何度もかけてくれました」その後、自宅デートを重ねたが、1月中旬のある夜、いつも通り自宅に招かれたA子さんは、西川にこう聞いた。「私たち、体だけの関係じゃないんだよね?」西川の答えは、真剣そのものだった。「“なんでそんな悲しいこと言うの!大切だし、一緒にいたいと思ってるよ!”って。彼の言葉に安心したし、信じていいんだなと」だがこの日以降、ふたりの関係は急変。
LINEは「全て既読スルーです。何か不快にさせてしまったのならごめんなさい、と謝罪の文面も送りましたが、返事は来ません。真面目な交際なのか念を押したことで、重くなったのでしょうか。怒りさえわかず、ただただ、悲しみだけが募りました」(A子さん)
西川はなぜ連絡を絶ったのか。“ポイ捨て”の真相を聞くべく、本誌は彼を直撃した。
つづく
NEWS ポストセブン 2/2(木)
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No.67 着物
17/02/03 01:01:23
あ
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No.65 匿名
17/02/03 00:20:44
>>44
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170202-00000002-pseven-ent&p=1
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