ありえない!火災で5歳児の事件

匿名

ニシン

16/12/14 23:39:13

11月6日に展示物が炎上し、その展示物に閉じ込められた5歳の男の子が焼死した事件で、同アート展にも問題があったのではないかと言う声が挙がっていた。出火原因は展示物を照らしていた照明から引火したものだと見られている。
そんな東京デザインウィークが、ボランティアスタッフ向けのお疲れ様会を企画していたことが判明。ボランティアに対して送られてきたメールは次の通り。

“TDWボランティアスタッフ みなさま

東京デザインウィークの吉田です。イベントでは、さまざまご協力いただきありがとうございます。また事故によりいろいろとご迷惑ご心配おかけいたしました。

その後、現在も警察消防による調査が続き、主催者である私たちも様々な対処を行っており、あのとき自分はあれ以上になにができたのだろうかと、日々考えています。ボランティアみなさんにとっても、楽しいはずのイベントを残念な終わりかたにしてしまったこと、担当として本当に申し訳なく思います。

こんな状況ではあるのですが、それでも前を向き、これからどうしていくかを考えて行かなければならないとも考えています。そんな中、ボランティアリーダーより連絡をいただきましたので、以下お知らせします”

またこのボランティアスタッフ向けの「2016年、今年も一年お疲れ様した。」の会は会費4000円、学割3500円を徴収していることも判明。場所はルシェブラン表参道ガーデンハウスにて華やかに行われ、亡くなったお子さんや遺族の方に失礼極まりないとしている。

この「2016年、今年も一年お疲れ様した。」の会と称した忘年会は12月18日(日曜日)の18時から行われるようだ。事件当時の反省は形だけだったのか。

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