• No.63 十六夜リコ

    17/01/21 18:05:17

    第17週「明日への旅」(前半)

    1月23日(月)
    すみれ(芳根京子)は、任されていた大急百貨店の展示のテーマを「女の一生」に決め、明美(谷村美月)、良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)と準備を進めていく。
    一方で、家出中の娘・さくら(井頭愛海)は姉のゆり(蓮佛美沙子)の家からいまだ帰らない。すみれは夫の紀夫(永山絢斗)に「会いに行かないか」と誘われるが「今はまだかける言葉が見つからない」と断るのだった。
    ●さくらは自分の家に帰ることを拒み続け、すみれはさくらに何を言ったらいいか分からずじまいだった

    1月24日(火)
    すみれ(芳根京子)たちの元に、売り場担当の悦子(滝裕可里)が娘とフィアンセを連れてやってくる。その相手を見て、一同は驚きのあまり絶句する。
    一方、潔(高良健吾)は紀夫(永山絢斗)から昔一緒に働いていた岩佐栄輔(松下優也)が神戸に戻ってきたという情報を得る。
    若者に大流行している洋服店「エイス」を経営しているのが栄輔だと思い当たった潔は、早速大急百貨店に推薦の話を持ちかけていく。
    ●潔は大急百貨店に新しい風を吹かせる切り札として大島にエイスを推薦する
    ●悦子のフィアンセは大急百貨店の小山

    1月25日(水)
    すみれ(芳根京子)の義兄・潔(高良健吾)は、洋服店「エイス」の社長となった栄輔(松下優也)と再会し、家に連れて帰る。10年ぶりに栄輔の姿を目にしたゆり(蓮佛美沙子)は…。
    一方、すみれは同僚の明美(谷村美月)とジャズ喫茶「ヨーソロー」を訪れ、子育ての相談をする。「ヨーソロー」のママ・すず(江波杏子)から聞いた意外な身の上話を聞き、すみれは「女の一生」について改めて考え直すのだった。
    ●エイスは10日間限定で大急で出店することができた
    ●栄輔と再会したゆりは栄輔がこの十年で過去の面影を無くして暗い影を潜ませた人物に変わってしまったことに気づく
    ●自分の将来に悩んでいたさくらは高校を中退して東京へ上京を考え始める

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