急上昇
クリームシチュー
無料通信アプリ
「LINE(ライン)」で女子中高生
5人にわいせつ画像を送らせたなどとして、札幌中央署は
21日、神奈川県藤沢市、同県職員秋元智康容疑者(46)を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純製造、児童買春)容疑で札幌地検に追送検した。
秋元容疑者は男子大学生を名乗って女子小中高生ら約1600人とライン上の
「友だち」になり、うち約130人にわいせつ画像を送らせた。
昨年8月~今年
1月、インターネットのコミュニティーサイトで知り合った愛知県など5県の女子中高生5人に対し、裸の画像計86点をラインで送信させた疑い。
昨年10月にはこのうちの1人の女子高校生と神奈川県のホテルで現金を渡す約束をしていかがわしい行為をした疑い。
秋元容疑者はネット上に流出した男性モデルの写真を使って偽名でラインに登録。
ラインの連絡先をネットの掲示板などに公開している少女と「19歳の男子大学生」を名乗ってやりとりし、仲間内で使うラインの「グループトーク」に招待してもらう手口で約
1600人分の連絡先を入手していた。
このうち送検容疑の5人を含む約130人がわいせつ画像計約1250点を送信した。
5月、同様の手口で札幌市白石区の女子中学生にわいせつ画像を送信させたとして逮捕されており、同署が余罪を捜査していた。
これまでの調べに
「ラインなら携帯電話の番号や名前を教える必要がなく、家族にもばれないと思った」などと供述し、容疑を認めている。
読売新聞
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No.11 主 クリームシチュー
16/08/20 05:49:28
増加
毎日新聞 8月19日
スマートフォンの普及などを背景に、子どもたちが自分の裸を撮影した「自画撮り」による児童ポルノが問題視されている。
警察庁によると、昨年検挙された児童ポルノ事件の被害のうち、約4割が自画撮りによるもので、被害者が自ら進んで犯罪に加担してしまうケースも少なくない。
専門家らは「ごく普通の子たちが安易に行っている傾向にある」と警鐘を鳴らす。
警察庁によると、2015年に児童ポルノ事件の被害が特定された18歳未満の子どもは905人と過去最多を記録。
そのうち、自画撮りによる被害者は376人で全体の4割を占め、統計を取り始めた12年から
1.8倍に増えた。
被害者の半数以上が中学生で、高校生は39%、小学生も5%に上った。
愛知県警中村署は今年1~7月、当時14~17歳の女子中高生に自画撮りさせ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」などで送信させたとして、計5人の男を児童ポルノ禁止法違反(単純製造)容疑で書類送検した。
同署によると、少女たちは友達作りなどを目的としたインターネット上のアプリで男たちと知り合い、裸の画像を求められると進んで撮影し送っていた。
「誰かに構ってほしかった」「アプリのスタンプをくれると言われた」などが送信理由で、いずれも非行歴や補導歴のない「普通の子」だった。
自画撮りで罪に問われた子どももいる。
県警西枇杷島署は昨年11月以降、自分の裸の画像をツイッター上に掲載したとして、県内外に住む当時13~17歳の少年少女計7人を児童ポルノ禁止法違反(公然陳列)などの容疑で書類送検するなどした。
少女らは「フォロワー(読者)数を増やしたかった」「みんなにちやほやされたかった」などと動機を供述。
匿名で投稿し顔を写していなかったため、「ばれないと思った」とも話したという。
同署管内では14年、ある中学校で女子生徒が自分の裸の画像を男子生徒に送信することが一部で流行。
画像を受け取った複数の男子生徒が補導されるなどした。
男子、女子生徒とも「ノリでやった」と話したという。
自画撮りを巡っては、送信相手から画像をネット上に拡散させると脅される事件も全国で起きている。
捜査関係者は「ネット上の相手に無防備に気を許し、危険性をまったく考えていないのが大きな問題」と危機感を募らす。
全国webカウンセリング協議会の安川雅史理事長は「スマホという手軽な手段で、簡単」
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