• No.77 ミートソース

    16/07/23 06:18:45

    >>72
    デイリースポーツ [7/23]

    2014年9月に覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けた歌手のASKA(58)がフジテレビ「直撃LIVEグッディ」から自宅前で直撃取材された様子が22日、放送された。
    14年の保釈以降、姿が映像として報じられたのは初めて。

    18日に開設したブログも“本物”と認めた。
    直撃を受けたのは21日午後。
    ジャケットに黒縁の眼鏡姿で、少しやつれていた。

    ブログを書いた心境を聞かれると「いや、心境があったんで書きました」と話した。
    今年1月に一度ブログを開設し、盗聴盗撮被害を吐露したが削除され、半年間の沈黙をへて18日に開設したが、信ぴょう性が疑われていた。

    18日の記述では「この半年のできごとについて」として「覚せい剤の後遺症であると判断され」4カ月間、
    医療保護入院したことを告白。
    5月17日に九州の病院に転院したことなどを記した。

    21日にはユニットを組んでいたCHAGEに「オマエが活動していることは嬉しい。
    心から応援している」と謝罪メールを送っていたことを明かし「頑張れCHAGE。
    負けるな自分。」とつづった。

    また22日には、薬物摂取の後遺症がないことを強調。
    自身の覚せい剤使用量を「大方1カ月に3gでした。
    吸引をする人は一度
    (一日)に1g程度使用しますので、僕は微量も微量だったんです」と説明している。

    フジテレビの取材で、歌手活動復帰について
    「頑張りますので」と前向きにコメントしたが、
    1月の支離滅裂なブログの内容から、音楽関係者は「精神的に不安定で危なすぎる」と判断。
    一度は持ち上がった復帰計画も頓挫しており、長い道のりとなりそうだ。

    初姿、TV

    覚せい剤取締法違反
    (使用、所持)罪などで14年9月に懲役3年
    (執行猶予4年)の判決を受けたASKAが直撃取材を受けた。
    14年7月の保釈後、姿がメディアで報じられたのは初めて。

    直撃を受けたのは21日午後3時半ごろ。
    帰宅した際の映像で、青いジャケットに、黒縁の眼鏡姿。
    マスクなどの変装はしていなかった。
    上半身の姿からは、急激な体重増の様子は感じられず、頬もほっそり。
    少しやつれたようにも見受けられた。

    ブログを更新しているのか?と聞かれると、
    「ああ、してますよ」とあっさり認めた。

  • No.78 ミートソース

    16/07/23 07:49:24

    >>77
    スポニチアネックス [7/23]

    新しく開設された、本人とみられる1カ月間限定ブログについて
    「しています」と自ら更新していることを認めた。
    歌手活動を再開するか聞かれると「ありがとうございます。
    頑張ります」と応じた。
    昨年には激太りした姿が週刊誌にキャッチされたが、頬はこけ、痩せた印象だった。

    1月にもブログで「アルバム5枚分の新曲」を作っていることを明かしているが、音楽関係者は本紙の取材に「それらを発売までもっていくのは、ASKAの体調のことを考えると難しい」と説明。
    自主制作盤などでの発売を模索していくことになりそうだ。

    また、この日更新したブログで、裁判で明らかにされた「10日で3グラム」という自身の覚醒剤の使用実態について「誤解報道」だと主張。
    「1カ月で3グラムだった」と訴え、「(あぶりで)吸引する人は一度に
    1グラム程度使用するので、1カ月に3グラムだった僕は微量だった」と末期的な常習者ではないと釈明した。

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返信コメント

  • No.82 八宝菜

    16/07/24 01:16:55

    >>78
    取材に抗議

    デイリースポーツ [7/23]

    23日、前日22日放送の「直撃LIVE グッディ!」の取材に対し本物であることを認めたブログを更新し、アクセス数が150万を超えたことを明かし「嬉しいか?もちろん。」と綴った。

    ただ別に投稿した
    「マスコミのみなさんへ」と題したブログ文面では「非常に、迷惑です。
    家に来られるのは、もう予想して行動しております。
    家族へのフラッシュ攻撃は控えてください」と求めたうえで「しばらく、東京を離れます」
    「まぁ、息抜きにもなりますけどね。
    ちなみに、(故郷の)
    福岡ではありません。」と記した。

    「重病を抱えた母の元へ行くのは止めて下さい。
    とにかく、インターホンを鳴らすのは止めて下さい。切なお願いです。」とも求めた。

    一方で「みなさんの、
    コメントは、ひとつも逃さず目をとおさせてもらってます。
    毎日、たくさんのコメントを、どうもありがとう。」と感謝し、「ブログは、どこからも書ける。
    便利な時代になりました。ASKA」と今後も
    ブログ更新を続ける意思を示した。

    今年1月には事件後初めてブログを公開し、覚せい剤を使用した理由について、盗聴盗難被害に悩まされていたなどと一方的に主張していたが、その後削除されていた。
    しかし、今月18日には新規開設したブログで初投稿。
    「実は、盗聴盗撮の事実に懐疑的になった周囲によって、覚せい剤の後遺症であると判断され、医療保護入院という国が定めたシステムの入院をさせられてしまっていました」「盗聴盗撮は本物です」などと主張している。

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