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16/07/01 01:42:59
>>2 こんな酷い事件があったんだね。 トピ文だけ読んでいると、車中泊してる状態なのに何で車売ったの?って思う。 2歳にもならない子を海に投げるなんて人間じゃない。 冤罪でなければ死刑でお願いしたい。
返信
16/07/01 01:34:48
愛知・村瀬翔ちゃん殺害事件 【事件概要】 2002年7月28日、愛知県豊川市のゲームセンター駐車場で、車内で寝かされていた村瀬翔ちゃん(1歳10ヶ月)が行方不明となり、午前5時頃に4kmほど離れた三河湾に死体となって浮いているのが発見された。 2003年4月、トラック運転手K(当時36歳)が犯行を自供、逮捕された。 2006年に名古屋地裁で無罪が言い渡されたが、後に逆転有罪判決。 ―――――――― 【あの夜】 2002年7月27日午後10時頃、愛知県豊川市の無職・村瀬純さん(当時26歳)は、夏祭りの後、同市白鳥町のゲームセンターで友人と遊び、午前0時ごろになって一緒に来ていた長男・翔ちゃん(1歳10ヶ月)が眠たそうにしているのに気づいて、駐車場に停めてあったワンボックスカーで寝かした。 念の為、冷房をつけるために、エンジンはかけっぱなしにしていた。 午前1時20分頃、駐車場に戻ってきた純さんは、助手席の窓が開いており、車内に翔ちゃんの姿が見えないことに気づいた。 まだ1歳。 自力でドアを開けたり、出て歩いたりすることは、とても出来ない。 このため、何者かが車内の翔ちゃんを連れ去ったものと見られた。 午前5時30分頃、ゲームセンターから約4km離れた御津町の三河湾佐脇浜で、翔ちゃんの遺体が浮いているのを、カニを取りに来た人が見つけた。 捜査は難航していたが、やがてトラック運転手K(当時36歳)が浮上。 村瀬さん一家とは面識のないKが浮上したのは、現場の駐車場に停められていた彼の軽自動車のナンバーが控えられていたからだった。 Kは、そんな時間に、駐車場で1人何をしていたのか。 当初、Kは「友人とコンサートに行く予定だった」と話していたが、これは嘘だった。 Kは妻、義母、子ども2人の5人家族で、義母方で暮らしていた。 しかし妻との仲が険悪になり、事件までの3年の間は仕事から帰宅して子どもを風呂に入れた後、家を追い出される生活を送るようになった。 Kはわずか1000円ほどのお小遣いをもらって、車中泊をして時間をつぶしており、事件現場であるゲームセンター駐車場も普段からよく利用していた場所だった。 Kが繰り返す嘘は、警察の疑いをさらに強める結果となり、以後マークされた。 さらにKが音羽町の業者に車を売っていたことも判明し、これは証拠隠滅をはかったものと見られた。
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16/07/01 01:24:50
古トピ 愛知県豊川市・男児連れ去り・殺害事件で無罪判決 愛知県豊川市のゲームセンター駐車場で2002年7月、同市平尾町の会社員村瀬純さん(28)の長男、翔ちゃん(当時1歳10か月)が連れ去られ、殺害された事件で、殺人と未成年者略取罪に問われた元トラック運転手河瀬雅樹被告(38)の判決が24日、名古屋地裁であった。 伊藤新一郎裁判長は、河瀬被告に無罪(求刑・懲役18年)を言い渡した。 この事件では、目撃証言や物証がなく、公判で焦点となったのは、唯一の証拠である「自白調書」の任意性、信用性だった。 捜査段階で河瀬被告は「駐車場に止めた自分の車で寝ていたところ、子供の泣き声で起こされた。腹が立ったので連れ出し、海に捨てた」と犯行を認めていたが、公判では一転して無罪を主張していた。 弁護側は「被告は強い立場の人から命令されると逆らえない性格で、自白には任意性も信用性もない」と主張。 殺害状況について、河瀬被告が当初、 「海へ突き落とした」と供述していたが、その後、「投げ捨てた」と変遷している点を指摘し、「現場の海が事件当夜、干潮で岩がむき出しになっていたのに遺体には傷がなかった。 捜査員が、都合のいいように供述を変更させた」と主張していた。 一方、検察側は 「自白は自発的なもので、内容も自然で詳細だ」とし、殺害状況の変遷については、「供述が詳細になっただけで、本質的には変わっていない」と反論していた。 起訴状によると、河瀬被告は2002年7月28日午前1時10分ごろ、豊川市白鳥町のゲームセンター駐車場で、父親のワンボックスカーにいた翔ちゃんを自分の軽乗用車に乗せて連れ去ったうえ、約4キロ離れた岸壁から海中に投げ落として殺害した。(06/01/24)
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3 中華丼
16/07/01 01:42:59
>>2
こんな酷い事件があったんだね。
トピ文だけ読んでいると、車中泊してる状態なのに何で車売ったの?って思う。
2歳にもならない子を海に投げるなんて人間じゃない。
冤罪でなければ死刑でお願いしたい。
返信
No.2 主 脱脂粉乳
16/07/01 01:34:48
愛知・村瀬翔ちゃん殺害事件
【事件概要】
2002年7月28日、愛知県豊川市のゲームセンター駐車場で、車内で寝かされていた村瀬翔ちゃん(1歳10ヶ月)が行方不明となり、午前5時頃に4kmほど離れた三河湾に死体となって浮いているのが発見された。
2003年4月、トラック運転手K(当時36歳)が犯行を自供、逮捕された。
2006年に名古屋地裁で無罪が言い渡されたが、後に逆転有罪判決。
――――――――
【あの夜】
2002年7月27日午後10時頃、愛知県豊川市の無職・村瀬純さん(当時26歳)は、夏祭りの後、同市白鳥町のゲームセンターで友人と遊び、午前0時ごろになって一緒に来ていた長男・翔ちゃん(1歳10ヶ月)が眠たそうにしているのに気づいて、駐車場に停めてあったワンボックスカーで寝かした。
念の為、冷房をつけるために、エンジンはかけっぱなしにしていた。
午前1時20分頃、駐車場に戻ってきた純さんは、助手席の窓が開いており、車内に翔ちゃんの姿が見えないことに気づいた。
まだ1歳。
自力でドアを開けたり、出て歩いたりすることは、とても出来ない。
このため、何者かが車内の翔ちゃんを連れ去ったものと見られた。
午前5時30分頃、ゲームセンターから約4km離れた御津町の三河湾佐脇浜で、翔ちゃんの遺体が浮いているのを、カニを取りに来た人が見つけた。
捜査は難航していたが、やがてトラック運転手K(当時36歳)が浮上。
村瀬さん一家とは面識のないKが浮上したのは、現場の駐車場に停められていた彼の軽自動車のナンバーが控えられていたからだった。
Kは、そんな時間に、駐車場で1人何をしていたのか。
当初、Kは「友人とコンサートに行く予定だった」と話していたが、これは嘘だった。
Kは妻、義母、子ども2人の5人家族で、義母方で暮らしていた。
しかし妻との仲が険悪になり、事件までの3年の間は仕事から帰宅して子どもを風呂に入れた後、家を追い出される生活を送るようになった。
Kはわずか1000円ほどのお小遣いをもらって、車中泊をして時間をつぶしており、事件現場であるゲームセンター駐車場も普段からよく利用していた場所だった。
Kが繰り返す嘘は、警察の疑いをさらに強める結果となり、以後マークされた。
さらにKが音羽町の業者に車を売っていたことも判明し、これは証拠隠滅をはかったものと見られた。
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2件
No.1 主 脱脂粉乳
16/07/01 01:24:50
古トピ
愛知県豊川市・男児連れ去り・殺害事件で無罪判決
愛知県豊川市のゲームセンター駐車場で2002年7月、同市平尾町の会社員村瀬純さん(28)の長男、翔ちゃん(当時1歳10か月)が連れ去られ、殺害された事件で、殺人と未成年者略取罪に問われた元トラック運転手河瀬雅樹被告(38)の判決が24日、名古屋地裁であった。
伊藤新一郎裁判長は、河瀬被告に無罪(求刑・懲役18年)を言い渡した。
この事件では、目撃証言や物証がなく、公判で焦点となったのは、唯一の証拠である「自白調書」の任意性、信用性だった。
捜査段階で河瀬被告は「駐車場に止めた自分の車で寝ていたところ、子供の泣き声で起こされた。腹が立ったので連れ出し、海に捨てた」と犯行を認めていたが、公判では一転して無罪を主張していた。
弁護側は「被告は強い立場の人から命令されると逆らえない性格で、自白には任意性も信用性もない」と主張。
殺害状況について、河瀬被告が当初、
「海へ突き落とした」と供述していたが、その後、「投げ捨てた」と変遷している点を指摘し、「現場の海が事件当夜、干潮で岩がむき出しになっていたのに遺体には傷がなかった。
捜査員が、都合のいいように供述を変更させた」と主張していた。
一方、検察側は
「自白は自発的なもので、内容も自然で詳細だ」とし、殺害状況の変遷については、「供述が詳細になっただけで、本質的には変わっていない」と反論していた。
起訴状によると、河瀬被告は2002年7月28日午前1時10分ごろ、豊川市白鳥町のゲームセンター駐車場で、父親のワンボックスカーにいた翔ちゃんを自分の軽乗用車に乗せて連れ去ったうえ、約4キロ離れた岸壁から海中に投げ落として殺害した。(06/01/24)
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