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子供の誕生日会、友達が勝手に2人誘ってた
16/07/13 15:17:51
>>783 「遺体を切断した後、鍵を開けたまま部屋を出た」と供述している。 突発的に殺害して切断した後、急いで部屋を出たとみて調べています。 テレビ朝日
16/07/19 22:33:25
>>791 (週刊実話) 本当に物盗り目的か? 背負ったリュックに遺体の異常性 「マンションの裏から2階のベランダによじ登ったが、窓の鍵が全部閉まっていた。 だから、そのまま3階ベランダまで登り、鍵が開いていたので部屋に入ったところ、鉢合わせしてしまったのです」 逮捕当初、否認していたが、夜になり冒頭のように捜査員に供述した。 「容疑者は、19日午後9時前頃、侵入したと話している。 その深夜には、碑文谷公園付近の防犯カメラが黒いリュックを背負った容疑者の姿を捉えています。 阿部さん宅では、ベランダに容疑者のゲソ痕(足跡)、室内には指紋も発見されている」(捜査関係者) この捜査関係者によれば、容疑者は殺害、遺体切断についても認め、方法や動機についても具体的な供述を始めた。 「遺体の切断には、持ち込んだナイフと阿部さん宅にあった庖丁が使われたと思われます。 動機については『物盗りで(マンションに)入った』と話しており、確かに室内の財布や預金通帳は残されていたが、タンスに保管されていたと思われる現金がなくなっていた。 盗犯の常習者らしい犯行とも取れる」(同) 事件が起きた1キロ圏内一帯は閑静な住宅街。 その中にあって容疑者は、築40年の4階建てマンションで、母親と2人暮らしだった。 「2人はあの部屋に、もう10年以上住んでいるのでは。 近所付き合いというのはまったくありません。 時折、男の人がジャージ姿でコンビニの方向へ行くところを見るぐらいでしたよ」(マンション住人) しかし、動機が物盗りにしては、遺体をバラバラにするというのはあまりに異常だ。
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古トピの為、これ以上コメントできません
16/07/22 05:20:03
>>795 産経新聞 捜査員も首をひねる行動… 梅雨時の東京を不安に陥れた犯人は、被害者宅のすぐ近くで息を潜めていた。 池田徳信(やすのぶ)容疑者は地域でも特に印象に残らない男だった。 職を転々としながら生活していた。 マンションの壁をよじ登って部屋に侵入するという大胆さの一方、不可解でちぐはぐな行動も目立ち、犯行の真意はいまだ見えない。 挫折が続いた人生は、なぜ「バラバラ殺人」という選択肢を選んでしまったのか。 ■小学校から不登校も… 《今まで以上に楽しい思い出などを作れるといいと思う。 そのためには、友達をたくさん作ったりしないとダメだと思う》 小学校の卒業文集に、中学校生活への目標をそうつづっていた。 小学校時代の知人男性は、容疑者を 「目立たないタイプ。いじめられていたようで、卒業式にも出なかった」と振り返る。 中学校は学区外の私立校に進学。 ここでも人間関係がうまくいかず、高校は中退していた。 関係者によると、その後はビル清掃や土木工事などのアルバイトをしていた時期もあったが、今年の春ごろにはすべて辞めた。 父親はがんで死亡しており、家計は母親の生活保護と、離れて暮らす姉からの援助で成り立っていた。 ■「目黒に住みたい」 母親の意向が 捜査関係者によると、その生活を圧迫していたのは住居費だ。 母親は高級住宅地として知られる目黒区での居住にこだわりがあり、マンションの家賃が家計を圧迫していた。 近所とはほとんど交流がなく、近くに住む無職男性(77)は「たまに母親らしい女性と歩いているのを見かけた程度。 昼間から普段着でぶらついていた」と話す。 卒業文集に記載されたクラスメートによる「将来美男になりそうな人」の投票では、容疑者は3位に入選していた。 知人男性は「あの少年と今回の残虐な犯行は結びつかない」と嘆息し、続けた。 「昔から高いところに登るのが好きだとは言っていた。 まさか将来、他人のマンションのベランダに登って事件を起こすなんて」。
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No.791 みそ汁
16/07/13 15:17:51
>>783
「遺体を切断した後、鍵を開けたまま部屋を出た」と供述している。
突発的に殺害して切断した後、急いで部屋を出たとみて調べています。
テレビ朝日
No.795 肉じゃが
16/07/19 22:33:25
>>791
(週刊実話)
本当に物盗り目的か? 背負ったリュックに遺体の異常性
「マンションの裏から2階のベランダによじ登ったが、窓の鍵が全部閉まっていた。
だから、そのまま3階ベランダまで登り、鍵が開いていたので部屋に入ったところ、鉢合わせしてしまったのです」
逮捕当初、否認していたが、夜になり冒頭のように捜査員に供述した。
「容疑者は、19日午後9時前頃、侵入したと話している。
その深夜には、碑文谷公園付近の防犯カメラが黒いリュックを背負った容疑者の姿を捉えています。
阿部さん宅では、ベランダに容疑者のゲソ痕(足跡)、室内には指紋も発見されている」(捜査関係者)
この捜査関係者によれば、容疑者は殺害、遺体切断についても認め、方法や動機についても具体的な供述を始めた。
「遺体の切断には、持ち込んだナイフと阿部さん宅にあった庖丁が使われたと思われます。
動機については『物盗りで(マンションに)入った』と話しており、確かに室内の財布や預金通帳は残されていたが、タンスに保管されていたと思われる現金がなくなっていた。
盗犯の常習者らしい犯行とも取れる」(同)
事件が起きた1キロ圏内一帯は閑静な住宅街。
その中にあって容疑者は、築40年の4階建てマンションで、母親と2人暮らしだった。
「2人はあの部屋に、もう10年以上住んでいるのでは。
近所付き合いというのはまったくありません。
時折、男の人がジャージ姿でコンビニの方向へ行くところを見るぐらいでしたよ」(マンション住人)
しかし、動機が物盗りにしては、遺体をバラバラにするというのはあまりに異常だ。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.796 八宝菜
16/07/22 05:20:03
>>795
産経新聞
捜査員も首をひねる行動…
梅雨時の東京を不安に陥れた犯人は、被害者宅のすぐ近くで息を潜めていた。
池田徳信(やすのぶ)容疑者は地域でも特に印象に残らない男だった。
職を転々としながら生活していた。
マンションの壁をよじ登って部屋に侵入するという大胆さの一方、不可解でちぐはぐな行動も目立ち、犯行の真意はいまだ見えない。
挫折が続いた人生は、なぜ「バラバラ殺人」という選択肢を選んでしまったのか。
■小学校から不登校も…
《今まで以上に楽しい思い出などを作れるといいと思う。
そのためには、友達をたくさん作ったりしないとダメだと思う》
小学校の卒業文集に、中学校生活への目標をそうつづっていた。
小学校時代の知人男性は、容疑者を
「目立たないタイプ。いじめられていたようで、卒業式にも出なかった」と振り返る。
中学校は学区外の私立校に進学。
ここでも人間関係がうまくいかず、高校は中退していた。
関係者によると、その後はビル清掃や土木工事などのアルバイトをしていた時期もあったが、今年の春ごろにはすべて辞めた。
父親はがんで死亡しており、家計は母親の生活保護と、離れて暮らす姉からの援助で成り立っていた。
■「目黒に住みたい」 母親の意向が
捜査関係者によると、その生活を圧迫していたのは住居費だ。
母親は高級住宅地として知られる目黒区での居住にこだわりがあり、マンションの家賃が家計を圧迫していた。
近所とはほとんど交流がなく、近くに住む無職男性(77)は「たまに母親らしい女性と歩いているのを見かけた程度。
昼間から普段着でぶらついていた」と話す。
卒業文集に記載されたクラスメートによる「将来美男になりそうな人」の投票では、容疑者は3位に入選していた。
知人男性は「あの少年と今回の残虐な犯行は結びつかない」と嘆息し、続けた。
「昔から高いところに登るのが好きだとは言っていた。
まさか将来、他人のマンションのベランダに登って事件を起こすなんて」。