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習い事は友達がいる所のほうがいい?
16/08/18 00:29:42
>>273 (J-CASTニュース) 神戸市在住の女が逮捕された。 警察への通報から4か月も経っていることから、ネット上などで様々な憶測が流れている。 あまりにも残虐なため、動画は、2016年 4月に投稿されてから、ペット愛好者らの怒りを買っていた。 動画を見ると、容疑者は、自分が飼っていたスコティッシュフォールドの子猫をつかんで逆さ吊りにし、「死にます」などとつぶやく。 そして、簡易焼却炉に入れて焼く様子を映していた。 子猫は、焼却炉から顔を出して苦しそうにしていたが、それでも女は蓋をかぶせ、平然と歌まで歌っている有様だった。 女は動画の中で、飼っている柴犬なども死んだとして、ほかのペットへの虐待もほのめかしていた。 さらに、「どこまで殺せる? え~と、人間まで」と人への危害の可能性についても漏らしていた。 動画投稿後は、県警への通報が相次ぎ、女の家族からも連絡があった。 垂水署員が当時、女を事情聴取したところ、女は、子猫の焼却や動画投稿も認めた。 ただ、異常な言動だったため、本人や家族の同意を得て、病院の精神科に医療保護入院となっていた。 治療を終えて8月16日に退院し、その日のうちに逮捕された。 調べによると、女は 4月18日、オスの子猫を自宅のベランダに設置した焼却炉で殺した疑いが持たれており、その様子をスマホで撮影して動画投稿していた。 焼却炉からは、ほかに1歳の子犬1匹の死骸も見つかっている。 「動物虐待から大きな犯罪につながる」 事実関係ははっきりしないが、投稿動画などを見ると、女は、別れたという夫の浮気相手の名前を子猫などに付けて、残虐行為に及んでいた。 さらに、女のものとみられるツイッターには、浮気相手への殺害予告まで書き込まれている。 また、夫へ危害を加えることを示唆するような文面もあった。 動物虐待では、過去には、それをきっかけに人に危害を加えるまで発展した事件がいくつかある。 また、殺害予告をしていたケースの事件がある。 今回、退院直後に逮捕したのは、こうした状況を考慮した結果なのだろうか。 兵庫県警の生活経済課では、取材に対し、「焼却炉に犬の死骸もあり、事件の全容を明らかにするために逮捕しました」と次席が答えた。
16/08/18 11:05:40
>>275 続き 一方で、逮捕の理由とはしなかったものの、「過去の事例を見ても、動物虐待から大きな犯罪につながる可能性があります」とも語った。
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古トピの為、これ以上コメントできません
16/08/25 03:34:02
>>283 ZAKZAK 31歳女 愛くるしい飼いネコを生きたまま焼却炉にほうり込み、焼き殺したとして、垂水区の無職女が兵庫県警に動物愛護法違反(愛護動物の殺傷)容疑で逮捕された。 事件は女が犯行の様子を動画で撮影し、自身のプロフィルを公開していたインターネット上の交流サイト「フェイスブック」に投稿して発覚。 理解しがたい一連の行為は女が抱えた心の闇の深さをうかがわせる。 ベランダに置かれた小さな焼却炉からは煙が漏れ、上部の穴からネコが顔を出す。 女は穴をふさぎ、ゴミの投入口から逃げだそうとするネコの頭を上からふたで押さえ込む。 その間、女は「苦しいねー、お疲れさまです」などと話しかけ、ネコは弱々しい鳴き声を上げる。 見るも無残な光景が続く動画は、女が4月18日の犯行時に撮影し、自身のフェイスブックのページに投稿。 このサイトにはいまも女の犯行を非難するコメントが寄せられている。 兵庫県警によると、動画が投稿された当日、女と離れて暮らす家族から通報があり、捜査員が女のマンションに駆けつけて任意で事情聴取。 女は一時、精神科のある医療施設に入院していたが、8月 16日に退院し、逮捕された。 殺された飼いネコは垂れた耳と丸顔が愛らしい「スコティッシュフォールド」という品種。 女は容疑を認めている。 女が過去に投稿した動画によると、このネコは女が以前、同居していた男性と一緒に飼っていたとみられる。 ほかにも女性の氏名を上げて、危害を加えるかのような発言も繰り返していた。 新潟青陵大大学院の碓井真史教授 (社会心理学)は女の行為について 「ストレスを与えられた相手を攻撃できず、生き物に八つ当たりをした結果、自己嫌悪に陥ってコントロールが利かなくなり、行為をエスカレートさせていったのではないか。 ネット上に投稿したのは、相手に『私がこんなひどいことをするのはお前たちのせいだ』とアピールしたかったのだろう」と指摘する。 動画は一時、運営会社により削除されたが、女の行為を問題視した利用者らが転載するなどし、いまだにネット上で公開されている。 教授は「この動画は大半の視聴者に嫌悪感や同情の念を抱かせるだろうが、動物虐待への欲求を抱く一部の人を刺激してしまう。 こうした人が刺激に慣れたとき、同様の犯行やさらに危険な犯行に及ぶ可能性がある」と警告している。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.275 主 牛乳
16/08/18 00:29:42
>>273
(J-CASTニュース)
神戸市在住の女が逮捕された。
警察への通報から4か月も経っていることから、ネット上などで様々な憶測が流れている。
あまりにも残虐なため、動画は、2016年
4月に投稿されてから、ペット愛好者らの怒りを買っていた。
動画を見ると、容疑者は、自分が飼っていたスコティッシュフォールドの子猫をつかんで逆さ吊りにし、「死にます」などとつぶやく。
そして、簡易焼却炉に入れて焼く様子を映していた。
子猫は、焼却炉から顔を出して苦しそうにしていたが、それでも女は蓋をかぶせ、平然と歌まで歌っている有様だった。
女は動画の中で、飼っている柴犬なども死んだとして、ほかのペットへの虐待もほのめかしていた。
さらに、「どこまで殺せる? え~と、人間まで」と人への危害の可能性についても漏らしていた。
動画投稿後は、県警への通報が相次ぎ、女の家族からも連絡があった。
垂水署員が当時、女を事情聴取したところ、女は、子猫の焼却や動画投稿も認めた。
ただ、異常な言動だったため、本人や家族の同意を得て、病院の精神科に医療保護入院となっていた。
治療を終えて8月16日に退院し、その日のうちに逮捕された。
調べによると、女は
4月18日、オスの子猫を自宅のベランダに設置した焼却炉で殺した疑いが持たれており、その様子をスマホで撮影して動画投稿していた。
焼却炉からは、ほかに1歳の子犬1匹の死骸も見つかっている。
「動物虐待から大きな犯罪につながる」
事実関係ははっきりしないが、投稿動画などを見ると、女は、別れたという夫の浮気相手の名前を子猫などに付けて、残虐行為に及んでいた。
さらに、女のものとみられるツイッターには、浮気相手への殺害予告まで書き込まれている。
また、夫へ危害を加えることを示唆するような文面もあった。
動物虐待では、過去には、それをきっかけに人に危害を加えるまで発展した事件がいくつかある。
また、殺害予告をしていたケースの事件がある。
今回、退院直後に逮捕したのは、こうした状況を考慮した結果なのだろうか。
兵庫県警の生活経済課では、取材に対し、「焼却炉に犬の死骸もあり、事件の全容を明らかにするために逮捕しました」と次席が答えた。
No.283 主 牛乳
16/08/18 11:05:40
>>275 続き
一方で、逮捕の理由とはしなかったものの、「過去の事例を見ても、動物虐待から大きな犯罪につながる可能性があります」とも語った。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.286 主 牛乳
16/08/25 03:34:02
>>283
ZAKZAK
31歳女
愛くるしい飼いネコを生きたまま焼却炉にほうり込み、焼き殺したとして、垂水区の無職女が兵庫県警に動物愛護法違反(愛護動物の殺傷)容疑で逮捕された。
事件は女が犯行の様子を動画で撮影し、自身のプロフィルを公開していたインターネット上の交流サイト「フェイスブック」に投稿して発覚。
理解しがたい一連の行為は女が抱えた心の闇の深さをうかがわせる。
ベランダに置かれた小さな焼却炉からは煙が漏れ、上部の穴からネコが顔を出す。
女は穴をふさぎ、ゴミの投入口から逃げだそうとするネコの頭を上からふたで押さえ込む。
その間、女は「苦しいねー、お疲れさまです」などと話しかけ、ネコは弱々しい鳴き声を上げる。
見るも無残な光景が続く動画は、女が4月18日の犯行時に撮影し、自身のフェイスブックのページに投稿。
このサイトにはいまも女の犯行を非難するコメントが寄せられている。
兵庫県警によると、動画が投稿された当日、女と離れて暮らす家族から通報があり、捜査員が女のマンションに駆けつけて任意で事情聴取。
女は一時、精神科のある医療施設に入院していたが、8月
16日に退院し、逮捕された。
殺された飼いネコは垂れた耳と丸顔が愛らしい「スコティッシュフォールド」という品種。
女は容疑を認めている。
女が過去に投稿した動画によると、このネコは女が以前、同居していた男性と一緒に飼っていたとみられる。
ほかにも女性の氏名を上げて、危害を加えるかのような発言も繰り返していた。
新潟青陵大大学院の碓井真史教授
(社会心理学)は女の行為について
「ストレスを与えられた相手を攻撃できず、生き物に八つ当たりをした結果、自己嫌悪に陥ってコントロールが利かなくなり、行為をエスカレートさせていったのではないか。
ネット上に投稿したのは、相手に『私がこんなひどいことをするのはお前たちのせいだ』とアピールしたかったのだろう」と指摘する。
動画は一時、運営会社により削除されたが、女の行為を問題視した利用者らが転載するなどし、いまだにネット上で公開されている。
教授は「この動画は大半の視聴者に嫌悪感や同情の念を抱かせるだろうが、動物虐待への欲求を抱く一部の人を刺激してしまう。
こうした人が刺激に慣れたとき、同様の犯行やさらに危険な犯行に及ぶ可能性がある」と警告している。