• No.66 主 匿名

    15/11/15 17:14:53

    M氏は三重県出身、30代前半の数学教師だ。山間部の小さな町で育った。

    地元の知人が話す。
    「父親はクリーニング店を経営。Mは小さい頃からおとなしいタイプでとにかく勉強ができた。上京して創価大に通いロボット工学の研究に没頭していました。結局は教員の道に進んだ」

    中学ではバスケ部の顧問で、熱血教師として生徒からも慕われていた。

    「受け持ちのクラスのチームカラーの、赤いジャージをよく着ていました。 教え方は上手いけど、すぐテンパる。口癖は『三秒待って』とか。生意気な生徒には『殺すぞ』って胸ぐらつかんでくることもあった。先月末の合唱コンクールでは、クラスが負けて涙を流して悔しがっていました。女子生徒に優しいことでも有名で、部活の大会の帰りに、ある女子生徒に『夜景を見に行こう』って誘っていたけど、本命の彼女がいることも聞いていた」(在校生)

    M氏が赴任してきたのは、原田が中学三年のとき。
    「まゆちゃんは球技大会の実行委員をしていたのですが、そのときの担任教師がM先生でした。まゆちゃんは常にM先生とくっついていた。放課後忘れ物をとりにいったときも、教室に二人きりでイチャイチャして。先生との“禁断の恋”をしている噂は隣の中学にまで広まってた」(友人)

    原田の高校進学後も二人の関係は続いたという。
    「原田が居酒屋でバイトを始めて、いろんな男が周囲に現れたけど、アイツは一途だった。『もっと同世代でイイ男いるだろう』って話を振っても、『M先生がいい』って」(別の友人)

    M氏は独身だというが、教師である。未成年である元教え子との淫行は法律的にも倫理的にも許されるものではない。M氏の父親は肩を落としてこう話す。

    「息子はほとんど連絡をよこさない。東京で真面目に中学教師をやっているとばかり思っていた。彼女の話は聞いてませんので」(M氏の父親)

    一方、原田の父親にも話を聞いたが、意外な反応が。
    「相手が先生だと聞いて最初は驚きましたけど、会ってみるとしっかりしていて、感じのいい青年だったので、交際を認めました。付き合いは高校に入ってからだと聞いています。なんで写真が回っちゃったのか・・・」

    (略)

コメント

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返信コメント

  • No.86 匿名

    15/11/16 00:41:07

    >>85
    創価の学校の行ってる=学会員ではありませんよ。

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