• No.184 匿名

    15/11/11 14:41:53

    かつての日本は神の国だった。GHQが憲法を作る以前つまり宗教登録制になった近年以前のずっと昔。建国された頃からである。
    新年の初詣、赤ちゃんのお宮参り、七五三、地鎮祭、お祓いなどは神の行事である。
    本来、日本の神とは宗教というものとは掛け離れているものだった。皆幸せに暮らしている時代があったのだ。宇宙、天地、自然、物、全てを神に感謝し暮らしていた時代である。

    [君がよ][さくらさくら][かごめかごめ][ソーラン節]
    これらの歌はヘブライ語で歌われた歌である。

    神が消えてしまったとある、殺されたのだ。殺された側の勢力と殺した側の勢力それぞれの歌はどちらが残した歌なのかはわかっていない。

    その後人は争い続けてきた。
    その傷が見えないものに刻まれてきたのだろう。代々受け継いだ見えない傷によって左右され悩み苦しんでいるのである。

    神は見捨てたのではない。殺されたのであるからこの世から去らざるおえなかったのだ。
    近年のある宗教が事件を起こしたりなど神を信じられないのも無理はないだろう。しかし、かつての本来の日本人は全ての神と密接に接し感謝して暮らしていた。実に最も神に近い心で暮らしていたのだ。
    神を信じるものとは繋がれるが信じないものとは繋がれない。これが今現在の姿である。神国日本これが日本の姿なのです。
    神の行事が残っていることからも、かつて神が実在していた証拠として現代に伝わっているのです。
    信じないものとは繋がれない。神を否定する心こそ日本人の心ではないとも言えるのではないだろうか。

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