匿名
7月29日 20時49分
29日、沖縄本島と宮古島の間の上空を、中国の軍用機4機が相次いで通過し、自衛隊機がスクランブル=緊急発進しましたが、領空侵犯はありませんでした。
防衛省によりますと、29日午前、中国軍のY9情報収集機1機と、Y8早期警戒機1機、それにH6爆撃機2機の合わせて4機が東シナ海を南下しているのを自衛隊が確認しました。
4機は、その後、沖縄本島と宮古島の間の公海上を相次いで通過して太平洋に出たあと、沖縄の南の海上でUターンし、午後、東シナ海に戻ったということです。
この間、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進しましたが、領空侵犯はありませんでした。中国機が、沖縄本島と宮古島の間の上空を通過するのはことし5月以来で、防衛省が今回の飛行の目的について分析しています。
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