匿名
スポーツ報知 08:10分配信
女優の深津絵里(42)の母親で、書道家の深津諭美子(ゆみこ)さんが亡くなっていたことが16日、分かった。66歳だった。
諭美子さんは大分県別府市出身。1990年代後半に上京。書道家だった父の遺志を継ぐため、「諭黄」(ユンホン)の名前で活動し、その後は本名で活動していた。
昨年11月、一部報道で、末期の肺がんのため、余命3か月の宣告を受けて闘病中であることが明らかになった。同月、同月、文化振興などに貢献した人物を顕彰する東久邇宮文化褒賞を受賞したが、ブログには「長くて1年と宣告されて、今半年、毎日首肩腕の痛みを耐えて、治療もせず、毎日痛みに耐えて頑張ってます。肺がんだからと余命宣告されても、気持ちの持ち方で絶対にがんに勝ってやる」などとつづっていた。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~5件 ( 全5件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.5 ○
15/06/17 22:34:12
治療もせずに、ガンに勝てるはずがない
返信
No.4 匿名
15/06/17 21:34:14
お母さん、書道家だったんだ
だから深津さん、何だか凛とした佇まいなのかな~
寂しいだろうね
返信
No.3 匿名
15/06/17 19:52:58
若いですね。ガンは怖い。
返信
No.2 匿名
15/06/17 12:52:47
ふかっちゃんのお母さん若いんだね
返信
No.1 匿名
15/06/17 11:48:21
まだお若いから余計に、深津さん大丈夫かな。
返信