• No.3 匿名

    15/01/27 12:58:55

     また、A子が当時、B君に現金を渡したのは「地元の祭りで使うための小遣いとしてほしいと言ったから」で、「性行為をするための対価として金を渡したのではないと話していた」と明かす。

     A子とB君の関係について、近所に住む男性(73)は「姉弟2人と中学生ぐらいの男の子が、家の前でボールを蹴ったりして楽しそうに遊んでいる姿を見かけることがあった。子供たちは仲よさそうでしたよ」。

     また、近所の女性(62)は「去年の冬の大雪の時も、若い男の子が一緒に雪かきをしていた。家に出入りしているのは知っていたが、まさか中学生の男の子とそんなことをしているとは」と驚きを隠せない様子。別の40代主婦は「A子さんは髪は茶髪で服装も少し派手な印象があったが、すれ違えばあいさつもするし、普通の主婦という感じだった」と話す。

     A子の親族によると、A子は長野県松本市で生まれ、高校を退学後、同市内のレストランにアルバイトとして勤務。その後、同じく同市内で約2年間、水商売の仕事に就き、20代前半で結婚して長男が生まれたが、夫婦関係の悪化から20代後半で離婚。その後は別の男性と同棲していたこともあったという。

     一方、A子の事件が注目を集めたのは、A子が当時、生活保護を受けており、買春の費用に生活保護費を充てたのではないかという見方からだった。この点について、A子の親族は「A子は生活保護を受けていたのは約7年前の半年間ほどのことで、事件当時は受給していないと話していた」として、生活保護費の流用を否定する。

     しかし、ある捜査関係者は「A子が当時、生活保護を受けていたことは確認している」と証言。安曇野市福祉課に取材してみたが、回答は「個人情報なので答えられない」というもので、真相は定かではない。

     現在のA子の様子について、近所の40代女性は「たまに親子3人で仲よさそうに歩いているのを見かける。平穏に暮らしているみたいですよ」と話す。

     普通の生活に戻ったA子だが、B君が受けた心の傷は癒えたのか。淫行を処罰するための条例がない長野県では、性的被害を受けても行為者が処罰されず、悩み続ける子供がいる。B君は今、どうしているのか。気がかりでならない。(長野支局 三宅真太郎)

  • No.33 匿名

    15/01/27 19:35:13

    >>3
    なんでB君が被害者になってるのw
    ババアきもいけど最初にやらせてって言ったのはB君なんでしょ?

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